ギャラリーを基本としないアートイベントというと、スペースの使い方が難しいので、どうしても立体が華になるところがありますが、今回、J.muttyの作品が展覧会に華を添えてくれました。

展示方法はいろいろ考えましたが、最終的には床に置くスタイルで割りとスッキリしたかなと。
反対から。

言い方は何ですが、この区画だけ、ちゃんとアートっぽいというか、いや、一応、アートイベントではあるんですが、実はあんまりアートを意識しては無かったりするので、ここはスッキリしてるスペースかと・・・
とはいえ、周りにTシャツやら写真やら、やたら散りばめてあったりするので、床置きのスマートな感じと周囲の感じがぶつかっていて、どのみち周りは騒がしいかなとも思うのですが・・・まあ、置いてある作品自体の名前が「おヘビ」だったり「ファイナル鼻フック」だったりするので、もともとアートと言って差し支えがある感じがしないでもないですが・・・
という中、今更ですが、今度は新作「CUPMEN」という絵のシリーズが近日中に追加されますので、是非、そちらもおたのしみに。場所は立体の真上になる予定で、展覧会は、これからもどんどん作品が増えて、カオティックになっていくと思います。

展示方法はいろいろ考えましたが、最終的には床に置くスタイルで割りとスッキリしたかなと。
反対から。

言い方は何ですが、この区画だけ、ちゃんとアートっぽいというか、いや、一応、アートイベントではあるんですが、実はあんまりアートを意識しては無かったりするので、ここはスッキリしてるスペースかと・・・
とはいえ、周りにTシャツやら写真やら、やたら散りばめてあったりするので、床置きのスマートな感じと周囲の感じがぶつかっていて、どのみち周りは騒がしいかなとも思うのですが・・・まあ、置いてある作品自体の名前が「おヘビ」だったり「ファイナル鼻フック」だったりするので、もともとアートと言って差し支えがある感じがしないでもないですが・・・
という中、今更ですが、今度は新作「CUPMEN」という絵のシリーズが近日中に追加されますので、是非、そちらもおたのしみに。場所は立体の真上になる予定で、展覧会は、これからもどんどん作品が増えて、カオティックになっていくと思います。