5月2日 期待してレントゲン撮影しましたが、連休前にギプスを外すことはできませんでした(>_<)
5月9日 レントゲン撮影結果、きれいに骨がつながってました。
いよいよ、ギプスが外れる。わくわくして診察室へ。
驚いた~!のこぎりを持って先生が現れました。
のこぎりでキ~ンという音とともにギプスが切られていく感触を感じながら、目を向けたら
看護婦さんに「粉が目に入るから見てない方がいいわよ」と言われて必死に横向いていたら数
分で外れてしまいました。
こわかった…あの音は歯医者さんを連想したけど、歯をずられるより恐怖を感じました。
一番ショックだったのは、やっと外れたのに右手が棒のようで思うように動かせないこと。
早速リハビリが開始されました。バイブのお湯の中で自分で手を10分間手を握ったり開いたり
しました。家でもお湯のなかで握ったり開いたりするようにとのこと。
まだ、不安定なので、半分だけギブスをして帰りました。
一週間に一回だった通院も今度は毎日(休診以外)リハビリがまた再開しました。
日常は、お風呂とか洗顔などは外してOKということで楽になりました。
5月16日 半分のギプスも外れて腕が軽くなって、リハビリもマッサージがプラスされました。
自分では、とてもとても動かせないので本当にマッサージ師様ありがとうです。
でも、痛いのは半端じゃない!
5月23日 この一週間のリハビリで、指の動きや腕の向きなどが少しですが動くようになってきました。
でも昼間は柔らかくなったかなと思うのに、寝て朝起きると手がパンパンに感じます。
マッサージは痛いですが、先生に「ん、動くね」と言われたりすると、ほっとします。
力が入らなかった指も爪切りできるようになって、軽いものならつかめるし少し不安は解消。
この状況の中、前回外出を経験して何とか外出できそうと、購入していたチケットの公演はなんとか行ってきましたが、この状態の外出は疲れます。
でも、音楽や舞台の世界にひたっていると、怪我のストレスも忘れることができます。
一応、記憶にとどめたくて…
4月16日 蒼の乱
4月20日 ESCOLTAラグジュアリーライブVol.3
4月27日 ラブ・ネバー・ダイ千秋楽
4月28日 Music Museum AiiA Theaster Tokyo
4月29日 レディ・ベス
5月4日 レディ・ベス
終演後、平方元基君のトークイベント
5月17日 Live image14 quatorze
5月18日 レディ・ベス
5月20日 ミュージカル・ミーツシンフォニー2014前夜祭
5月21日 ミュージカル・ミーツシンフォニー2014