先週友達3人で
やきやき三輪 広尾店」に行ってきましたナイフとフォーク

たとえばの話-mise

同僚に「美味しいよ」と言われ、
ほいほいっと行ってみたのですが、
堀江が本店なのですね。
道頓堀にもある。

広尾なんてオシャレなとこで食べるのが良いのかどーなのか…


なんてことは全く考えず、
お好み焼きふわふわーーーっ!!

たとえばの話-okonomi

そうそう!
これが“美味しいお好み焼き”だよねー!
ワタシが食べ慣れているもんじゃ屋さんのお好み焼きとは全然違う。
大阪行って「うまーっ」って思う“THEお好み焼き”です☆


しかし、ワタシもよく粉もん食べてるなw



食べている間に同僚から
「そばめしキムチ入りで食べてください」との指令が!

若干おなかいっぱいになっていたけど、
それは食べなければ!と追加オーダー。

たとえばの話-sobameshi


えーーーと。

是非オススメしたい☆
キムチがいい感じに効いてて美味い☆☆
これは間違いないですチョキ


ペタしてね
今日ツアーファイナルを迎えたBUMP。
ワタシは代々木に行ってきました。


3年ぶりのライブはおとなしめなセトリだったけど、
久々に聞く藤くんの歌声にうっとり~ラブラブ

代々木のアリーナ1ブロック分が千葉LOOKのキャパくらいだろうなと
昔々の記憶をたぐり寄せながら、大人になった4人の姿を目に焼き付けました。


高校生が
「バンプはおじさんだけどカッコいい」
と言ってて衝撃だった!!

あんな可愛かったバンプもおじさんになったのかー
一生30越えない人達だと思ってたのにーw


年を重ねて
雰囲気が変わったのかも知れないな。
もっと優しくなったというか。
“丸くなった”というのとは違うのだけど、
もっとあったかくなったような。

藤くんも声質がどうこうではなく、
沁みる声になってきたよ。ステキ度UPしすぎアップ


相変わらず仲の良い4人。
ワタシの中ではいつまでも“ステキな兄ちゃん達”です!
おじさんじゃないぞーーー!笑



ああ。
生まれ変わったら藤くんになりたい…

神様、あんなステキな人を造ってくれてありがとう!!



あ。
全然ライブの感想になってないwww




ペタしてね
両親と伊豆長岡に行ってきました!

旅館に荷物を置いてから
ロープウェイでかつらぎ山の頂きへGO!
たとえばの話

高所恐怖症気味の父とワタシは若干および腰w


曇っていたので富士山は見えなかったのが残念。
晴れてたら綺麗だろーなー!(めっちゃ暑そうだけど)
$たとえばの話

葉っぱ見ると元気になれるのでガツガツ歩けました(^▽^*)
森林浴ってやっぱりいいですね~!
緑を満喫してきましたよ。
$たとえばの話


夕方、ワタシと母は貸切露天風呂を堪能!
そしてすぐご飯!
$たとえばの話

やっぱり日本のお食事って、細やか&鮮やかで美しいです。
そして食べ過ぎです…。



翌日、韮山の「江川太郎左衛門江川英龍(36代当主)邸」へ。
代々「太郎左衛門」さんを受け継いでるようですが、
代表的なのはこの英龍さんだそうです。

ワタシ、この方についての知識がなかったのですが、とにかく凄い!
「こんな凄い人がいるのか~」という、
マルチで、アイデアマンで、行動力のある方でした。

たくさんの実績があるので
説明を1度聞いただけでは把握しきれませんでしたが…

まず、絵が上手。
鏡を見て描いた自画像だそうです。
$たとえばの話

やけに目が大きくて鼻が高いから
「自分の顔だからカッコ良く描いたんですかね?」と聞いたら、
子孫の方も似てらっしゃると。
しかも身長も180くらいある方だと。
孫の江川英武さんも男前でしたし!

また、民政・海防の整備したことが有名で、
反射炉やお台場を造った方です。


こちらはドラマ「JIN」でも使われた玄関。
玄関からお部屋が弧を描いているのは、
弓を射られても当たらないように…との配慮。
偉い人は油断できないのですね。

$たとえばの話

太郎左衛門さんは、
日本で初めてパンを作った方だとも言われています。
邸宅にパン製造機がありました。
$たとえばの話

国政を憂い、民衆のために尽くした方。
芸術的才能もあって、新しいことに興味を持っていた…
こんなパワフルな人が今の日本にも必要ですね。きっと。

これは「貝あわせ」という、
トランプの神経衰弱みたいな遊びだそうです。
金も綺麗だし、絵がこまやか。
お食事と同じですが、日本の美って素晴らしい!
$たとえばの話

でも母が「こんな大きな蛤、お椀に入らないわ」と
主婦ならではの現実的なことを言っておりました笑。


両親とのゆっくり過ごす旅行もたまには良いですね!
色々勉強になって面白かったです☆

ペタしてね
ワタシ的BAWDIES tourラスト。

短いツアーだった…
今年1ツアーしかないなんて寂しい(ToT)

この日は2Fだったんだけど、
周りが関係者だらけで誰も立たなくて(>_<)

座ってる人の中1人で立ってても
逆にぽつーんとするし、
余りにウズウズして荷物置いて
途中から1Fに突っ込んじゃいました!

前半ウズウズしたまま終わってしまったから、もったいなかったな…

HOTDOGあたりから下で盛り上がれて良かった!
大好きなB.P.BとかYou Gotta Danceとか
めっちゃ楽しかったな♪

アンコールで2Fに荷物取りに行って、
また1Fにおりてワッショイできた★

今回もMARCYいじりに萌えェェ
1人熱湯我慢大会オツカレ\(^o^)/


なんか煮えきらずに終わってしまって悔しいので、クロマニヨンズとの対バンのチケット取ったよ!
※暑いの無理だから夏フェスは欠席です

まだ2ヶ月先だけど、楽しみにしてます♪






ピーズ25周年記念の野音~~!!

ピーズの野音と言えば雨。
いくら天気良さげと聞いても信じられず、
とりあえずカッパ持ってったw


それでも晴れたぜやおーーーん!!



晴れたけでホッとして嬉しそうなハル(笑)。
何度も「晴れて良かったー」と。
どこに責任を感じているのやらw
もー最初からヘロヘロだったな。

でも、こんなにお客さんいっぱいになるなんて凄いよ。
まだまだイケるぜピーズ!
それだけでちょっと感動!



泣けた「実験4号」。
やっぱここで泣ける。
つらーくなる。
当時のことを思い出す。毎回思い出す。

けど、今この曲をアビさんが弾いてくれてる。
今が幸せだからそれでいい。
幸せになるために今までの道程があったと。
やっぱりピーズにはアビさんの音じゃなきゃダメなんだ。


そして「グライダー」で号泣。
やっぱり毎回これでも泣く。
トンネルを抜けた後の曲。

10年前があって、今があって、そして10年後がある。
ピーズというバンドは紆余曲折激しくて、
“人間”そのものな気がする。


ちょうど暗くなってきた時の
「日が暮れても彼女と歩いてた」。
ギターのちょっとしたフレーズとか歪みとかかっこいいんだ。
いつかのチッタ、オレンジ色の照明が印象的だったな。
野音では空の下。
こんな曲を書けるハルはやっぱ天才。

そしてシニタイヤツハシネ。
めっちゃ愛を感じる。
楽しいアホになれ。


客もいい大人ばっかりなのに、盛り上がりすぎて凄い状況だったなぁ。
次回も野音貸してもらえるといいねぇ(心配!!)。
でも、席があるピーズって無理なのよね(笑)
あんなにいいライブを、狭い席の枠ん中で楽しめと言われてもね。

ステージ上も客席も
ダメな大人ばっかり(笑)。

でも、みーーーんなが幸せそうだった。
すっげ楽しかった。
野外なのに酸欠になった。
呼吸するのを忘れるくらい気持ちが動いた。
泣いて笑って跳ねて酸素なくなった。
でも心は満タン。

中学まではまともだったけど
さんざん無理してバカになった典型のワタシは
これからもピーズと共に生きてゆく。



いや。
ホントに幸せ空間だったんだ。
めちゃくちゃ楽しい空間だった。
みんなビール片手に笑顔だった。

ハル、ピーズを守り続けてくれてありがとう。
これからもずっとアビさんのデブジャージが聴けますように☆


ペタしてね