朝の道路は危険が一杯だ
朝方峡路を猛スピードで走る車を見かける
その脇には通勤通学する歩行者自転車がおり危険極まりない

事故が起こらないのが不思議に見えるような状況だ

急ぐ気持ちはわかるが一度接触してしまうと命に関わる事故になりかねない
急ぐと焦りが生まれそれは運転には悪影響である
そんな状況下で運動すると只でさえ普通の状態でない通勤時間帯においては事故発生のリスクが大きいのである
事故を起こせば相手の人生だけでなく自分の人生も狂わせる

5分10分早い行動が余裕を生み出し周囲が見えてくる
朝はギリギリの感覚になることなく余裕のある行動を心がけてほしいものだ