話の合わないかもしれないこの人とは、もしかしたら話が合わないかもしれないと思う人と、たまには話してみるのも大切かもしれないな。自分がどんな人間だかわかるから。ちょうど和辻哲郎が風土のなかで、あついとかさむいとかを感じて自分という領域を理解するとゆっていたように日々、雑感