タイトル通り1ヶ月ぶりに更新する。
やはり見てくれている人が
いないという環境では、
承認欲求の塊なわたしにとっては
継続し難い←


でも今日は
ここ2ヶ月弱続けられている
建築士の勉強・雑務について
書くことができそうだ。


建築士といえば
家を建てる、店舗を建てるだけではなく

その建築物を建てるために
許可を取ったり火災が起きた時
地震が起きた時のことを考えたり
水道管やガスのことについても
理解していないといけない。

さらには
設計図まで書けないと
試験には受からないのだ。

=試験に受かると建築士になれる☆


中身を知ってしまったわたしには
もう、簡単なようにも聞こえない。
本当に難しい。


質問サイトで
このようなQ&Aをたくさん見た。


Q.『数字が苦手でも建築士になれますか_(┐「ε:)_』

A.『問題は2択もしくは4択で、計算問題では電卓が使えるので難しくはありませんよ。』



はい。

な訳ありません。
実際何も知らないわたしでも
当たり前でしょう。という問いはたくさんあり
⚪︎×で答え
正解をもらう事はザラにある。
でも数字に苦手な人が
計算問題を読んで理解するまで
脳がついてこられるとお思いなのであろうか←


わたしは文章を読めないレベルで
脳が数学に対して苦手意識を持っている。

暗記はできたとしても
本当に数字ができないと
製図も理解ができない。


製図する時には
縮尺を理解して
縮尺して製図しないといけない。
(文章がおかしくなった)


500分の1縮尺など。
建築物は大きい(当たり前)
なのでA4サイズの用紙に製図を書くには
縮尺が必要なのだ。


よくわからないにも程がある。



かろうじてこなしているが、


まだまだ見積書を完璧に仕上げる事しかできない
ポンコツ派遣社員。






こんな力の抜ける全く意味を持たない
イラストが出てきたので
勉強やーめたっ



まとめ

やはり学校に行くか実務経験7年ほどないと無理です