公開日:2017年9月9日
上映時間:125分
監督:是枝裕和
公式サイト:『三度目の殺人』公式サイト
出演者
福山雅治 重盛朋章
広瀬すず 山中咲江
満島真之介 川島輝
市川実日子 篠原一葵
松岡依都美 服部亜紀子
井上肇 小野稔亮
橋爪功 重盛彰久
斉藤由貴 山中美津江
吉田鋼太郎 摂津大輔
役所広司 三隅高司
解説
第66回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『そして父になる』の福山雅治と是枝裕和監督が再び組んだ法廷サスペンス。死刑が確実視されている殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が、犯人と交流するうちに動機に疑念を抱くようになり、真実を知ろうとするさまを描く。弁護士や検事への取材に加え、作品の設定通りに実施した模擬裁判で出てきたリアルな反応や言動などを脚本に反映。福山ふんする主人公が弁護を担当する殺人犯を、役所広司が演じる。あらすじ
勝つことを第一目標に掲げる弁護士の重盛(福山雅治)は、殺人の前科がある三隅(役所広司)の弁護を渋々引き受ける。クビになった工場の社長を手にかけ、さらに死体に火を付けた容疑で起訴され犯行も自供しており、ほぼ死刑が確定しているような裁判だった。しかし、三隅と顔を合わせるうちに重盛の考えは変化していく。三隅の犯行動機への疑念を一つ一つひもとく重盛だったが……。
~感想~ (ネタバレ注意⚠)
今回、私、はじめての経験をしました。
えっと、、、、
映画上映中に、、、
寝ましたぁ、、、、、、(笑)
確かに始まる前から眠いなぁ〜ッとは思っていましたがまさか寝るとは...
しかも、大事なところ、
半分すぎくらいからです(笑)
結末わからん!笑
↑そりゃそーだ。
しかーし、今回、久しぶりに母と映画を見てたので記憶の断片と話を繋ぎ合わせて理解しました。笑
まぁ、ゆうて我慢が20分くらいで実際寝てたのが10分くらい?笑
なので今回はいろんなサイト様から思い出しつつ書いていきますね〜
けして、面白くない訳では無いのです。
全体を通して考えるべきことはありました。
ただ、あまりにも静か。
単調で静かで静かで薄暗い。
寝ろと言っているのかと思いました(笑)
周りはわりかしお年を召された方が多かったのでそういう人向けなのかな?と、若干20歳はそう思いました。笑
つまりは、好きな人とそうでない人が極端に別れそうな作品なのかなと思います…
今住んでは理由ではないのでぶっちゃけますが、福山さんと役所さんと同郷です!それがなんだか嬉しくて私がすずちゃんの役やりたいな〜とか思っちゃいました笑
決して、役者志望とか経験があるわけではありません。ただの、妄想です。笑
そんなことですが、ゆっくり振り返りながら私自身ももう1度、理解していこうと思います!
ただ今、執筆中、、、
しばしお待ちを。。。
2017年9月11日
