俳句界から原稿依頼をいただいた。新作5句と自分の俳句論150字。☆11月締め切り。
新年号に出ます。鈴木しづ子論以来,船団以外の原稿書きは久しぶり。がんばってかきます。

「透明感のある俳句が,みやこの軸だ」と言われる。
ずっとそのままではいられない。というか,いたらいけない気がする。

ずっと保ち続けるのが成長か。一歩飛び出すのが成長か。

キンモクセイの香りがつよい夜に,いい句ができるような気がした。
☆☆
明日は句会。俳句にどっぷりつかる日だ。好きなんだから入り込めばいい。
とおもう。
中途半端は傷つくだけだ。