
うなぎの甘じょっぱくて即よだれが出てくる
いい香りがして食欲をそそりますね!
これが美味しそうかな?と、持って帰って
食べてみたら・・・何コレ・・・
え~~~~(泣)
皮かたいし、スーパーのウナギなんか2度と
食べません!!
こんな経験した事ありませんか?
私はありました。
せっかく奮発して買ったのに、
コレだったらマグロのお造りにしたら良かった・・
こんな経験すると、今後スーパーでうなぎ買う
の止めてしまいますよね! ホントがっかり。
店頭に並んでいるときに見分けられたらなぁ~
そんな事があり、今回は美味しいウナギの
選び方とお取り寄せとか自宅で美味しく
食べる方法を記載します。 ^^
先ずは、日本ウナギと呼ばれているのは
「アンギラ・ジャポニカ種」と言う品種だと言う。
これ養殖場で養殖されているウナギで、
日本ウナギが主、その形は全体的に長くて
細くて、身は少し固め…
油が少ないので、臭みが少ないのが特徴だそうです。
残念ながら天然ウナギは年々減り続けていて
最近もニュースで流れていました。
コレかな? ↓
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EUが提案した世界各地に生息するウナギの
データを広範に集め保護策を検討するとの決議
案を採択した。
決議案は、さまざまな種のウナギの漁獲量や
国際取引に関するデータを関係国が持ち寄り違
法取引防止策などを検討するべきだとの内容。
既にヨーロッパウナギは乱獲などにより、輸出
入に許可が必要な「付属書2」に掲載されている
がアメリカウナギやニホンウナギも国際自然保
護連合(IUCN)が絶滅危惧種に指定するなど、減少が著しい
ココまで、、、「場合により飛ばしてね」^^
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そんな中、専門店でも天然ウナギを使っている
お店も減っているそうですね。
人件費が高いから外国産と比べてもうなぎは値段は高めですよね。
では、美味しい養殖ウナギを見分けるポイントは
普通見て、魚なら身がしまっているものの方が美味しいような
感じですが、ウナギの場合美味しさは何といっても身の柔らかさですよね。
普段の魚選びとは逆と考えてもいいかもね。
ウナギは見た目を重視して美味しいものを
蒲焼になってお店に並んでいる物の中には
皮の柔らかいうなぎと硬いうなぎがあります!
同じ産地やメーカーのものでも、
ウナギは1尾1尾違うのです。
そこで、全員、絶対、カスを引かない為に
私は見た! (笑)
ある意味ホントですよ。
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それは、スーパーではなく、
ちゃんとした所で、買う!
要するにお取り寄せです。
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気になるから私が注文しました。
その名も、「アオテうなぎ」です。
20匹に1匹と言われているようで。
貴重なうなぎ、
“アオテ”うなぎの蒲焼は最高~~でした。

三河の清涼で清流の矢作川で育ち極上の鰻へと育っている、
アオテ鰻をうなぎ職人が1匹1匹を厳選してくれて、職人の手で焼き、
厳選してくれたアオテうなぎ、
この幻の三河一色うなぎがなんとご家庭で
楽しめれるなんてなんと贅沢!!
わっしょいです。 すいません、はしゃぎすぎました。
それほど美味しいの。
もちろん国産で最高級うなぎ。
2尾以上で送料も無料なんで、
奮発しておとり寄してみた。
焼き方によって違うかもしれないのは、そうだけど、一番の違いは、身の柔らかさ。
アオテうなぎの方がふんわり柔らかほろほろととろける。
スーパーのと食べ比べてみる方が
おかしいかも知れませんが、本当よくわかるし、
ぜひ、余裕あるとき?
いえっ、是非お取り寄せして食べてみて下さい。
記事の一番上のリンクで私は買いました。
結果は、バッチしでした。
おすすめですよ、^^

