えーっとですね…
私は今、実家暮らしなんですが…
お部屋狭い!!
真四角のお部屋って(/_;)
それでもって、エアコ大きい!!

今は冬。
私の大好きな季節Wハート
でも、寒がりな私には、暖房が必須。
でもでも、暖房つけると肌カッサカサパンダがびりん
なんせ、お部屋狭いからパンダ汗かく

で、耐えられずに買っちゃったハート
 
『アロマ加湿器 ひつじさん』

むっちゃカワユイ(*^▽^*)
大好きな先生にアロマも貰ったし、大切に使おう(`・ω・´)

明日は、美容記事でも書こうかな(‐^▽^‐)
でわでわ…またねっ

ペタしてね
不思議な夢を見ました。
父方の祖父の出てくる夢。

私の祖父は、だいぶ前に亡くなりました。
お家で倒れて、救急車で運ばれて…
病室に向かう時、まだ意識のあった祖父は、私の方を見て、
手を伸ばしてきました。
でも、混乱していた私は、その手を握ってあげる事が出来ませんでした。
その後、祖父は意識がなくなり…管に繋がれていました。

私、おじいちゃん子だったんです。
幼い頃、お父さんは仕事が忙しくて、遊んだ記憶がありません。
ママもお仕事。
兄が2人いましたが、いつも仲間外れ。
…まぁ、野球とか出来ないから、しょうがなかったけど^-^;
そんな時、いつもおじいちゃんが遊び相手をしてくれました。

お庭いじりが好きだったおじいちゃん。
私はおじいちゃんの隣でおままごと。
大切に育てたお花を摘んでも、おじいちゃんは笑ってました。

一緒にお散歩。
公園で猫と遊んだり…

幼稚園の時は、毎日おじいちゃんがお迎え。
公園の前で、いっつも、おんぶしてもらいました。

沢山のモノをくれたおじいちゃん。

自転車の乗り方もおじいちゃんが教えてくれました。
お父さんが、車で私の自転車のペダルをひいた時も、ペダルを直してくれたのはおじいちゃん。

大好きなおじいちゃん。
私が反抗期の時に亡くなって…

最後に、手を握ってあげなかった事、とても後悔していました。

そしたらね、夢におじいちゃんが出てきたの。
二人で手を繋いで…
それで、私、夢が終わっちゃうって思って、
慌てて言ったの。
「おじいちゃん、あの時、手を握ってあげなくてごめんね」
って。
そしたら、おじいちゃん、いつもの笑顔で笑ってた。
ついでに、
「ママは?」
って聞いたら、お兄ちゃんの部屋を指さしてた。
何もしゃべらなかった。
けど、おじいちゃんは、いつもの優しい笑顔で笑ってた。

不思議で優しい夢。
おじいちゃん、ありがとう。

ずっとずっと、大好きだよ。

こんばんは月

昨日の事書こうかな…

昨日、おばあちゃんがリハビリに行ってる病院に電話しました。
少し前の日に、八つ当たりみたいな、とても悪い態度をとってしまったので、
謝りたくて…
で、受付から担当の人に代わってもらって、謝りました。
そしたら…

「気にしないでいいんですよ。
貴女が頑張ってる事は十分解ってます。
焦らないで、急がないで、
ゆっくりゆっくり進めていけばいいんですよ。
私達もサポートしますから、焦らず頑張りましょう!!」
って言ってくれました。

もぉ、電話きった後号泣。
私、疲れてて、誰かにわかってほしかったんだって気づいて…
わかってくれる人達が、周りにたくさんいるのにも気づいて…
涙が乾く頃、心がふんわり。軽くなりました。

その日の夜に、たった一人の親友から連絡きて、
「凄い事だよ。頑張ってるじゃん!!」
「湖夜は偉いよ」
「湖夜、好きなこともしていいんだからね!!」
って。
いっぱい褒めてくれて、愚痴もいっぱい聞いてくれて…

昨日は、本当に幸せ
を感じた一日でしたうへ

んー…まだ、書きたい事あるけど、また明日(*^^*)