体外受精の同意書、メールに添付されて送られてきたのを家で印刷して夫婦でサインしてクリニックに提出。
すると、なにやら聞き慣れない単語を言ってくる![]()
この書類は公証人のサインとスタンプがいるんだと!!
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あーやってしまった!大事な所をすっかり見落としていた。
と、言うのも書類にサインてアメリカでは大事な事だから公証人の前でサインして、
スタンプ貰わないといけないって言う習慣?当たり前のこと知らないで書類を提出してしまった![]()
お恥ずかしい、不慣れな私。
検索すると、UPSでNotaryサービスがあって便利だと。
早速予約して近くのUPS行ってきました![]()
体外受精の内容を理解したって言う書類と受精卵の破棄の仕方をどうするか?
死んだときや離婚した時、など。
予約して行ったけど、前の人が時間かかっててしばらく待つ羽目に。よくある光景。
新しく印刷した同意書と身分証明書を二人分出して、公証人おばさまの前でサインとイニシャル記入。
書類をとスタンプをつけてもらい10分くらいで終了。
お会計、![]()
60ドル![]()
予想以上のお値段
書類1部につき一人15ドル。二人の署名があるので1部30ドルと言うわけか。
同意書一つ提出するだけでも地味にお金かかります![]()
そして色々と勉強になります。