なんかいろいろあってちょっと疲れました
ない頭フル稼働させて
考えなきゃいけないことが多すぎます
結局私もマジョリティーの中でしか安心できないのね
強い権力に立ち向かう力も
自分の意見を言う勇気すらない
結局マイノリティーになるのが怖いんだよ
集団コンプレックスなの
弱い
嫌んなるほど弱い
悲しい
というか虚しい
こんなもんか
私なんて
結局この程度か
何を勘違いしていたんだろう
何をのぼせ上がっていたんだろう
強くなりたい
優しくなりたい
もっともっと
力が欲しい
涙にはなんの価値もないよ
なんの力もないよ
みっともないだけだよ
何が間違いで
何が正解なのかわからない
答えを出すには
私はあまりに非力だから
迷う
自分を責めるし
疑う
だけど私には私の
信じる正義がある
マジョリティーが常に正しいわけじゃないのに
マイノリティーがいつも排他的に扱われるのはなぜなのか考えていたけど
足を踏んでいることに気付かないマジョリティーも悪いけど
結局「足をどけてください」と言えないマイノリティーもマイノリティーなのだなと思った
わかっていたつもりだった
でも全然わかってなかった
知っていてもできなかったのなら
知らなかったのと同じだ
もっとひどいかもしれない
伝えなきゃ
口があって
感情があって
それを伝える術を
言葉をせっかく授かったのだから
使わなきゃ
戦わなくては
恐怖に立ち向かわなくては
私は私にできることをやるよ。
ない頭フル稼働させて
考えなきゃいけないことが多すぎます
結局私もマジョリティーの中でしか安心できないのね
強い権力に立ち向かう力も
自分の意見を言う勇気すらない
結局マイノリティーになるのが怖いんだよ
集団コンプレックスなの
弱い
嫌んなるほど弱い
悲しい
というか虚しい
こんなもんか
私なんて
結局この程度か
何を勘違いしていたんだろう
何をのぼせ上がっていたんだろう
強くなりたい
優しくなりたい
もっともっと
力が欲しい
涙にはなんの価値もないよ
なんの力もないよ
みっともないだけだよ
何が間違いで
何が正解なのかわからない
答えを出すには
私はあまりに非力だから
迷う
自分を責めるし
疑う
だけど私には私の
信じる正義がある
マジョリティーが常に正しいわけじゃないのに
マイノリティーがいつも排他的に扱われるのはなぜなのか考えていたけど
足を踏んでいることに気付かないマジョリティーも悪いけど
結局「足をどけてください」と言えないマイノリティーもマイノリティーなのだなと思った
わかっていたつもりだった
でも全然わかってなかった
知っていてもできなかったのなら
知らなかったのと同じだ
もっとひどいかもしれない
伝えなきゃ
口があって
感情があって
それを伝える術を
言葉をせっかく授かったのだから
使わなきゃ
戦わなくては
恐怖に立ち向かわなくては
私は私にできることをやるよ。
