ノートパソコンやデジカメの充電器を持っていくとき、気になるのがコンセント。
「歩き方」にタイのコンセントはCかBFタイプで、日本の電化製品はそのまま使えないみたいなことが書いてあった。出発前に秋葉原のジャンク屋でBFタイプの変換プラグが100円で売っていたので、ええもんめっけた!と思って買ってきたのだが、実際にこれまで泊まった宿は全部、Cと日本のプラグが併用できるタイプのコンセントばかり。
そのまま使えるやんけ!
日本式(Aタイプ)しか使えない宿まであった。
BFタイプの変換器は妙にでかくてかさばるくせに、これが使えるところはみたことがない。
それにもし変換器が必要になっても、バンコクならカオサンのスーパーやパンティップなどその辺の店で数十円で売っていた。
あと、電圧も違うので変圧器が必要とも書いてあったが、最近のパソコンやデジカメのアダプタは240Vくらいまで対応しているのが普通らしく、そんなものもいらなかった。アダプタを見てINPUT100~240Vみたいに書いてあればOKだそうな。ちなみにデスクトップパソコンでも、電源のところに切り替えスイッチがついていて、それを切り替えるだけでいいのである。
「歩き方」にタイのコンセントはCかBFタイプで、日本の電化製品はそのまま使えないみたいなことが書いてあった。出発前に秋葉原のジャンク屋でBFタイプの変換プラグが100円で売っていたので、ええもんめっけた!と思って買ってきたのだが、実際にこれまで泊まった宿は全部、Cと日本のプラグが併用できるタイプのコンセントばかり。
そのまま使えるやんけ!
日本式(Aタイプ)しか使えない宿まであった。
BFタイプの変換器は妙にでかくてかさばるくせに、これが使えるところはみたことがない。
それにもし変換器が必要になっても、バンコクならカオサンのスーパーやパンティップなどその辺の店で数十円で売っていた。
あと、電圧も違うので変圧器が必要とも書いてあったが、最近のパソコンやデジカメのアダプタは240Vくらいまで対応しているのが普通らしく、そんなものもいらなかった。アダプタを見てINPUT100~240Vみたいに書いてあればOKだそうな。ちなみにデスクトップパソコンでも、電源のところに切り替えスイッチがついていて、それを切り替えるだけでいいのである。