今、チェンマイにおります。
ここまで予想以上に忙しい。というか、いろいろやりすぎて夜はもう7時ごろから目がしょぼしょぼ。それでも持参のノートパソコンに少しずつ日記を書いているのだが、こっちにきてから急に調子がわるく、フリーズしまくるようになった。
少し書いてはフリーズ、また再起動してはフリーズ、でもう うぬらぁー!となってふてねである。もしかしたらアリがパソコンの中を走り回っているのかもしれない。。
今日は夕方から少し暇ができたのでネットカフェで書くことにした。
(とりあえず今日の分を書いて、初日以降はまた順次アップ予定です。)
さて、今日は朝9時から、タイマッサージの学校に行った。
ここでは前に一度ボディマッサージをやってもらっている。
ボディマッサージとフットマッサージが選べて、僕はボディ、Mくんはフット。 2日間のコースで2000Bなのでそんなに安くは無い。
最初にパスポートのコピーと、昨日とったばかりの写真を渡す。証明写真ではなく普通のLサイズだったので、でかすぎたみたいだ。テキストを渡されて、それにざっと目を通す。だだだっとイラストが並ぶばかりで一切文字が書いていない。やりながらこれに自分で書き込んでいくらしい。
そうこうするうちに今日からはじめるという日本人Kさんが現れる。30代の女性だ。2ヶ月の旅行で最初はバンコクの学校で習っていたが、スピードが速すぎるのでチェンマイに移動してきたらしい。
レッスンが始まった。師匠が一人ついて、弟子同士でマッサージ、それをチェックしてもらう。師匠一人に弟子三人。
僕は少し慣れた様子のタイ人兄弟子とペアになった。いや、姉弟子というべきか?タイに来て初めて見る、妙に色っぽい「お姉さん兄さん」だ。
まず師匠が残りの弟子であるおばちゃんを相手に見本を見せる。それを見て僕が実践。
しかしひざから下だけでも手順がやたらと多く、次々と進めていくので全然覚えられない。ひとつやって次にいったら、もう前のを忘れてしまって混乱の局地。下半身のマッサージだけで4回とおりほどやったが、何度やってもステップ毎にやり方を教わりなおし、メモしなおしを続けていた。かなりできの悪い弟子だったが、それでもお姉さん兄さんが優しい笑顔で手取り足取り教えてくれた。
ただ姉弟子も師匠もほとんどタイ語。「ここが1、そして2、3」ぐらいはゆうてくれるのだが、その1はいったいどこの筋を押しているのか、2はどのへんかがかなりアバウトで難しい。何度も「ここ?」と筋を確かめながら進めていくので結構時間がかかってしまう。
一人だけ英語が達者で、日本にも弟子がたくさんいるというゴッドハンドのおばさんオーナ師匠(ラー師匠)がいて、ときどき「どう?できてる?」と見に来ては、分かりやすい英語で場所も的確に、「ここの骨と筋肉の間をおして」みたいに言ってくれるので非常に分かりやすい。でも、その人はフットマッサージに集中していてボディの方にはあまり来てくれないのが残念。
今日は4時半に終了して、明日はまた9時から。
姿勢が悪いのかかなり腰が疲れた。ラー師匠がみかねて少しマッサージをしてくれた。
これから宿に帰って今日の復習をする。とりあえず手順だけでも覚えて行きたい。
今夜はよく眠れそうだ。目覚ましが無いのでちょっと心配。
ここまで予想以上に忙しい。というか、いろいろやりすぎて夜はもう7時ごろから目がしょぼしょぼ。それでも持参のノートパソコンに少しずつ日記を書いているのだが、こっちにきてから急に調子がわるく、フリーズしまくるようになった。
少し書いてはフリーズ、また再起動してはフリーズ、でもう うぬらぁー!となってふてねである。もしかしたらアリがパソコンの中を走り回っているのかもしれない。。
今日は夕方から少し暇ができたのでネットカフェで書くことにした。
(とりあえず今日の分を書いて、初日以降はまた順次アップ予定です。)
さて、今日は朝9時から、タイマッサージの学校に行った。
ここでは前に一度ボディマッサージをやってもらっている。
ボディマッサージとフットマッサージが選べて、僕はボディ、Mくんはフット。 2日間のコースで2000Bなのでそんなに安くは無い。
最初にパスポートのコピーと、昨日とったばかりの写真を渡す。証明写真ではなく普通のLサイズだったので、でかすぎたみたいだ。テキストを渡されて、それにざっと目を通す。だだだっとイラストが並ぶばかりで一切文字が書いていない。やりながらこれに自分で書き込んでいくらしい。
そうこうするうちに今日からはじめるという日本人Kさんが現れる。30代の女性だ。2ヶ月の旅行で最初はバンコクの学校で習っていたが、スピードが速すぎるのでチェンマイに移動してきたらしい。
レッスンが始まった。師匠が一人ついて、弟子同士でマッサージ、それをチェックしてもらう。師匠一人に弟子三人。
僕は少し慣れた様子のタイ人兄弟子とペアになった。いや、姉弟子というべきか?タイに来て初めて見る、妙に色っぽい「お姉さん兄さん」だ。
まず師匠が残りの弟子であるおばちゃんを相手に見本を見せる。それを見て僕が実践。
しかしひざから下だけでも手順がやたらと多く、次々と進めていくので全然覚えられない。ひとつやって次にいったら、もう前のを忘れてしまって混乱の局地。下半身のマッサージだけで4回とおりほどやったが、何度やってもステップ毎にやり方を教わりなおし、メモしなおしを続けていた。かなりできの悪い弟子だったが、それでもお姉さん兄さんが優しい笑顔で手取り足取り教えてくれた。
ただ姉弟子も師匠もほとんどタイ語。「ここが1、そして2、3」ぐらいはゆうてくれるのだが、その1はいったいどこの筋を押しているのか、2はどのへんかがかなりアバウトで難しい。何度も「ここ?」と筋を確かめながら進めていくので結構時間がかかってしまう。
一人だけ英語が達者で、日本にも弟子がたくさんいるというゴッドハンドのおばさんオーナ師匠(ラー師匠)がいて、ときどき「どう?できてる?」と見に来ては、分かりやすい英語で場所も的確に、「ここの骨と筋肉の間をおして」みたいに言ってくれるので非常に分かりやすい。でも、その人はフットマッサージに集中していてボディの方にはあまり来てくれないのが残念。
今日は4時半に終了して、明日はまた9時から。
姿勢が悪いのかかなり腰が疲れた。ラー師匠がみかねて少しマッサージをしてくれた。
これから宿に帰って今日の復習をする。とりあえず手順だけでも覚えて行きたい。
今夜はよく眠れそうだ。目覚ましが無いのでちょっと心配。