また来た移植日 | 35歳からの不妊治療の記録

35歳からの不妊治療の記録

33歳で再婚。早く子供が欲しいけれど、なかなか授からないまま35歳を迎えます。初めて婦人科で相談をして色々な検査を経て、タイミング治療からスタートしてみたけれど…。長く続く不妊治療の記録です。

こんばんはーニコニコ
また暫くぶりになります。

流産後から2度目の胚盤胞移植です。


まるで流れ作業のように。
飲み物を沢山飲んでと…
2、3時間ほどおしっこを溜めてと…



スッポンポンの体に前開きの病院服。
髪の毛を全部帽子に入れて、準備完了。


看護師さん『準備出来ましたか~?じゃあ行きましょう。』


先生も手慣れてるから、移植時間は本当に短いです。

10分もかかれば長い方かな?


先生『はい。ちゃんと入りましたからね。』

看護師さん『じゃあ腰を高くしますね~
10分位このまま横になってて下さいね』

そして、その間の私は施術室に1人寝ている人(笑)


10分後、看護師さんが来て
『では自分の服に着替えて、また診察室の前で呼ばれるのを待ってて下さい』


この間の私は、言われるがままに動く。


診察室の前のソファに座って、着床するんだよ~と念仏のように唱えております。



そして、また先生と少し話して
判定日までの膣座薬とエストラーナテープを貰って帰るのでしたバフッ!小




流産後の移植は残念ながらダメだったけど、
今回こそ………ニコニコ

きっと神様はいるんだからチョキ
うんうん。安心して穏やかに過ごすんだからかお