西浅井町の子宝お守り | 35歳からの不妊治療の記録

35歳からの不妊治療の記録

33歳で再婚。早く子供が欲しいけれど、なかなか授からないまま35歳を迎えます。初めて婦人科で相談をして色々な検査を経て、タイミング治療からスタートしてみたけれど…。長く続く不妊治療の記録です。

こんにちはニコニコ

日曜日に天気が良かったので、最後の滋賀ドライブを兼ねて子宝のお詣りに行きました車キラキラ



西浅井町の
『大浦十一面腹帯観音堂』
という所です。


とても有名で、雅子様とか美智子様もここの観音様のお腹に巻いた腹帯を使って安産だったそうです。


安産祈願に行かれる方は、1週間前までに自分の腹帯をこちらに郵送して、観音様に巻いて貰うそうです。


そして、腹帯観音様のお力が入った腹帯を使うと、みんな必ず安産だと言われています。


子宝の神様は腹帯観音様の左隣にいらっしゃる神様なんですが、私も近くで触ってお力を拝借してきました。



国宝に指定されていないから、直に触って御祈りが出来るんですって。


祈る方も力がこもりますニコニコ


子宝を授かるように15分ほどお願いをして、この御守りを買ってきましたキラキラ
ぽーりぃのブログ-2012121712530001.jpg


何だか、すごくその気になってしまって、もう妊婦服も買ってしまいそうな勢いがつきましたラブラブ!グッド!


前向きに楽観的に。


先生からもずっと言われていた事なので、これから判定日まで、もう出来たと思って生活してみようと思いますにひひ


御守りを常に肌身離さずにドキドキ