管さんは話を聞き入れて欲しい。


適材適所で『任せる』


口を出さないで、


責任を取るのが管理者。


原発は産業界が古い考えの経営者でいる限り無くならないし無くさないだろう。


享受している消費者も変わらないといけない。



震災にあわれた方の強さには救われる。倭人の強さがまだ日本人にある、その救い。



1つ頭にくるのは未来ある子供達に、安全だと先の短い学者が言っていること。しかも学者先生は現地にいない。



是非、各県は子供達のいる世帯を受け入れて欲しい。そして企業も暫定基準なんていう『法律違反』を信じず、未来ある子供達の保護の為に、世帯に対する便宜を計っていただきたい。



切にお願いします。