福田総理が辞任しました。


理由はどうあれ、一国の元首が安部総理についで任期途中で責任放棄。


最近の議員には二世、三世議員、親族議員、タレント議員等、本当の大義、信念があるのかわからない人も多くいます。


言えるのは、


マスコミを巧く使った人は当選しやすいということ。


政治家、ではなく、政治屋が日本には多いこと。


政治の黎明期にいたような志のある政治家が今は少なすぎる。


動乱期は『1人1政党』、未曾有の危機には『挙国一致』といった大局が見える政治家が多数いました。


よくも悪くも、


平和国家『日本』を象徴した昨日の辞任劇でした。



ひらめき電球よく言われる民営化。

国の運営を『民営化』してしまうのも良いかも。

『議員先生』や『利権に巣くう官僚』への給料分の税金投入が無くなります。

民営化ですから、一般企業としてのコンプライアンス、CSRも求められ、給与水準も一般化できる。


民意は直接投票で反映させたり、IR開示、株主総会で聴くとかガーン


ダメですかね????