今年も『心』を改め、再認識させる番組、


24時間テレビがはじまりました。


第1回目から見ていますが、


近年は『バラエティー色』が強く、


見る時間は減っています。


また、近年は、国内の福祉や重度障害に対する取り上げが多くなっていますが、


感動的逸話を紹介し、『感動』を残してはいますが、


通り一辺で、『現場、現状』の実情紹介、ノンフィクションの訴えが減っています。


アフガニスタンで志半ばで亡くなられた方もいます。

今一度原点に還り、海外、国内で『献身的』に活動する方々の紹介、リアルな現状からの訴えや、活動を視聴率を気にすることなく、


『訴えかける』


事を大切にしていただきたいと思います。