堅実な経営をしていたはずの


不動産会社まで倒産の話が。



一時期はREIT等で話題をふりまいた


新興不動産会社も軒並み倒産の兆しがでています。




いえる事は一つ、



『バブルを忘れたつけ』



狂乱のバブル時代を過ぎ、


凋落の日本経済の辛さを


一瞬でも忘れた会社が、


サブプライムに派生した


国際的規模の不動産バブル崩壊で


同じ眼を見た、


と言うこと。




何事も過去は教訓として活かす。


このことが過去のある意味ではないでしょうか。