数日前の事ですが、


夜帰宅すると、何やら作っています。



どうやら蕎麦を茹でているみたいなので、



晩御飯は蕎麦だ、と少し嬉しくなっていました。

※蕎麦はPoor-Daddy、好物。



ところがどうでしょう、


風呂から上がり、晩御飯があるはずのテーブルには


P:『・・・・・何も無い?』


恐る恐る?!


P:『さっき茹でてたのは?』


恐:『何?』


P:『いや、さっき蕎麦茹でてなかった?』


恐:『茹でたけど、何か?』


P:『あれ、晩御飯じゃ・・・?』


恐:『あ~、私のね。』



P:『あ~、「私の」なのね。で~晩御飯は?』


恐:『食べるの?』


P:『・・・・・・結構です。』




『あ~、私のね。』って、


そ~きたか!