日本🇯🇵の皆さんおやすみなさい。^_^🙂

イギリス🇬🇧からこんばんは。


こちらの題に、

「Vol」

を付けることにしました。

またこれも長くなりそうでこわっ。


真面目に色々思ったことあるのですが、

書くと直ぐ疲れるので、

書けそうな時に少しずつ書いて行きます。


前回何で女の子のこと書いたのかと言いますと、

女の子と言うのはある歳になると

「生理」

来るですね。

毎月一回。

当たり前のことなんですよ。


女の子が

「痛み」

を感じることも、

「血を流す」

ことも。


大体普通の生理だったら、

「1週間」

1、2日目は少量な血で、

3、4日目から多量な血で、

まあ大体5、6日目に減少して行って、

7日目が最後の日かな、と。


この量ですが、

何リッターくらいで、

生理用ナプキンも1日何枚くらいが限界量で、

とか別に学ぶ訳では無いじゃ無いですか?

古代から続いているのに、

未だにだあれも知ら無い。

正しい量。


痛みもそうだし。

個人的に差が違う。

だから女の子はそれぞれ個人の判断で、

親の元で生活している間は親に相談してみたりして、親の判断も含めてお医者様にお世話になるとか、するでしょう?

だから大人になったら女性になる迄、

女の子だった頃の影響って物凄く大きい様な気がします。


何が悪いと言う訳では無くて。

勘違いしないで下さいね。

ここは私達女性一人一人が内膜症と言う病気がある事、

生理との関わり、

大切な事を知って欲しいだけなので。


女の子は毎月生理を重ねることによって、

徐々に強くなって行く訳です。

「痛み」

にも

「血」

を見ることにも。


それは、

元々は、

いずれ、

「身籠る」

と言う大きな責任を産まれ持って、

抱えているからです。


女性は精神面でとても優しく

気が利きますが、

そしてそれは産まれ持ったもの若しくは宿命であり、

「女性は強く生きなければならない者」

なのです。おねだり泣


だから、

女生器に関しての病気になっても気付か無い事が多い。

国が定期的な検査を受ける様に指示が無かったら、

どれだけの女の子や女性が苦しい思いをしたまま毎日を過ごしているんだろう?

と、今回自分がこの様な状況下になって、沢山の女の子や女性の声を聴くことが出来て、物凄く感じています。


それでは、また。

また書きます。笑


読んで頂きありがとうございます。


良い夢を。

キラキラピンクハートオーナメントおすましペガサスヒヨコうさぎのぬいぐるみボクシング神社キラキラ



リビング行ったら

なんちゅう寝方



じゃあねスター立ち上がるぽってり苺キューン{emoji:キラキラ}