公正証書を作るため、まずは公証役場へ電話して訪問日の予約をする必要があるみたい電球


元旦那に予約から訪問まで全て託して行ってもらったダッシュ



念の為に離婚協議書をコンビニで印刷して渡し、持って行ってもらうことに📄


1回目の訪問では、私の免許証のコピーがなかったため本申し込みできなかったとのこと真顔アセアセ


ほんとかよ!?もやもや


免許証のコピーを渡して2回目の予約と訪問びっくりマーク


これも元旦那に託した訳だけど、2回目の予約をなんと2回連続でドタキャンしやがったむかつき


ちゃんと作る気がないとしか思えない無気力


キャンセルする度に予約の取り直しで日付が伸び、引っ越し予定日&離婚届提出予定日がどんどん近づいてくるのよ滝汗


公正証書って離婚前に作りたいじゃんはてなマーク凝視


結局この2回目の訪問キャンセルにより、離婚前に公正証書を作ることが難しくなり、諦めた絶望


免許証のコピーぐらいメールで送ったらダメなのかはてなマークと元旦那に聞いても、直接持って行かないと申し込みできないって言われたとかなんとかかんとかアセアセ


私の有休がほとんど残ってなくて平日休みたくないこともあり、元旦那に託したことがスムーズに進まないのがプチストレスムカムカ


なんとか2回目の訪問が終わり、私の免許証のコピーを提出して公正証書の作成に取りかかってもらえることに看板持ち


ここからは公証人とメールでのやりとりになるみたい✉️


元旦那から下差し



公正証書の作成に1週間かかるとのことで、この時点で離婚届を出す前に公正証書の完成は難しいと判断笑い泣き


離婚届先出しでも、そのことを公正証書に追記すれば問題ないようでひと安心にっこり


実際は1週間もかからずに、数日後に公正証書案をメールで送ってくれたおねがい


しかも、



[期限の利益喪失]という条項を追記する提案をしてくださった拍手


※元旦那と公証人がメールでやりとりをして、その文面を元旦那が私にLINEで送ってきてるので、公証人と直接LINEでやりとりしている訳ではない注意


以下同じ注意


私にとっては有利になる文面なのでそのまま追記してもらうことにグッ


費用は初めに聞いていた46,000円から少し下がり、



4万4,900円とのこと札束


養育費や慰謝料などの約束した金額によって決まるらしいんだけど、もらえるかどうかも分からないお金なのにねぇ凝視


結構高いねぇ真顔


あと、離婚届を先に出す場合や、免許証のコピーを提出した後に引っ越ししたなどの理由により住所が変わる場合、



離婚届の受理証明書、新住所を記載した免許証または住民票を事前にメールで送る必要があるとのこと✉️


その書類をきちんとメールで送ることができれば、最終の読み合わせ日の予約可能とのことで、2人で行くことができる日を予約📱


支払いはクレジット払いもできることも確認OK


なんせ手持ちがなくて泣


ようやく公正証書作成のゴールが見えてきたグー


最終読み合わせ日の予約ができた上で、離婚届を先に出しても大丈夫そうと判断することができたびっくりマーク