お久し振りです。
WELLもWISH☆も元気にしてますよ
腎臓病な2ワン子。
健康とは言えませんが、
悪化することも無く、
食欲もりもりな毎日です
普段ウェル姉の点滴の日は
ウィッシュ☆はお留守番ですが、
ちょっと前から、時々だけど
乾いた感じの咳をするので
万が一心疾患とかの場合、
悪化の時期を遅らせるため
早めにお薬の服用を始めなきゃ
とか考える。
ウェル17歳。ウィッシュ☆14歳。
年齢的にどんな病気になっても受け入れ
少しでも長く生きられるように
頑張ってもらうしかないと考えられるようになった。
そんなわけで、今回は念のためシュシュ☆も胸部のレントゲンを撮ってもらおうと思い、連れてった。
ウェルも加齢で気管支が弱くなってきて気になる症状が出るので、現段階のレントゲンを撮っておいた。
二人とも心臓と肺の異常は無く、
気管支に横線がいっぱい入っていた。
これは加齢症状で、
若いワンコには見られないんだって。
酷くなってきたら気管支拡張剤が必要になるかもしれないけど、今のところはまだ大丈夫。
今回のレントゲン撮影は2ワン共症状が酷くなる前に、資料としても必要だと考え、こちらから先生にお願いしました。
症状が悪化した時に、今と今後のレントゲンで比較してもらった方が分かりやすいからね。
でね、タイトルの
『鼻の骨が無いんだって!』
についてですが
コレです
↓↓↓
これはウィッシュ☆の頭部。
鼻の骨が溶けて無くなってるそうです
原因は歯周ポケットの歯石ね…
ウェル姉が副鼻腔炎を患ってることもあり、
ウィッシュ☆も念のため頭部のレントゲンも撮って副鼻腔の状態を診てもらいたかったのだけど、骨が無いから、副鼻腔の状態が見えないんだって
でもね、もしかしたらだけど、シュシュ☆は赤ちゃんの頃からプードルとしては鼻が低過ぎたから、生まれつき鼻の骨が無かったのかもしれない。こればっかりは生まれつきか、それとも骨が無くなったのか、今となっては分からない。

