8月が終わってしまった・・・


8月最後の日曜日は、バイト終わりでお気に入りと飲みに行って過ごしました。

なんとその後カラオケフリータイムへ。

まだまだ朝まででも行けるっすよ!!

カラオケ的には、3時前にはお開きだったんですが(体力的な面を考慮して)、

その後5時までおしゃべりタイム。

互いの彼氏のこと、男という生き物についての考察など、

百戦錬磨のお気に入りのありがたいお言葉をいただきました。


やきもち焼きで、飲み会の席に女性がいるだけで許せないお気に入り(でも自分は浮気する)と、

飲み会大好きで疑うことを知らない、彼氏が女の子と二人で飲みに行くのも平気な私(平気すぎて心配される)。

世の中、いろんな人がいるもんです。



そんなことを聞いてると、ワタクシも浮気について考えざるを得ません。

・・・というか、変なことを吹き込まれて、今後は不安になるかもしれんレベルww


私は兼ねてから、彼氏氏にはいつでもどんな飲み会でも参加してきたらいいし、

むしろいろんな飲み会に参加して顔を売っておくべきだと思ってるし、

楽しく飲めるなら女の子と二人でも大歓迎だと考えております。

気の合う飲み仲間は多い方がいいし(お金はかかるけどね)、その仲間がたまたま女の子だっただけで、

その時の都合などで二人になってしまっても私がいるからといって断るようなことはしてほしくないわけです。


が、よく考えてみると、それはもしかして私も知ってる人だからなのかもしれない。

顔が浮かんで、「ああ、あの人とはなんともないな」と完全にわかっているから(ま、人の心なんて今後どうなるかはわからんけど)、快く送り出しているだけなのかもしれない。

もし本当に私の全く知らない女の人と、彼氏氏が二人で飲みに行ったりするなら、私はどう思うかわかったもんじゃありません。

「もしそのままその女と懇ろになったら・・」なんて思って、嫌だと感じるかもしれません。

これはもはや彼のことを信じる信じないの問題ではなく、私自身の「飲み会」に対する思い入れによるものです。

「飲み会」であれば、大体なんでも許されますw


あ、ちなみに二人で昼間など遊びに出かけるのはアウトです。

8月も今日で終わり。



母から、三輪さんの待ち受け(バックは花柄)がメールされていたり、

高校の同級生が泊まりに来るのに久しぶりに布団を出したらやたら痒かったり、

試しに作ってみたエビカツが思いのほか上出来だったり、

その代りに家中が油っぽくなったりとか、




まー最近もいろんなことがあってぼーーーっとする時間も少ないですが、

9月も頑張ります。

この日は家でまったりとしていた一日であった。





8月27日水曜日



朝ごはん 11;30

クロックムッシュ

牛乳


昼ごはん

×


夜ごはん 19;00

たこ焼き8個

巻き寿司3個






彼氏氏がPS3を購入するのについていった。


働き始めて間もないような若い店員さん(@汗だく。メガネ装着済みのA系男子)がレジをしてくれたのだが、

レジを済ませた後に配送をお願いしたもんだから、どうやらキャパを超えてしまったらしい。

店員さんは明らかに動揺して、

彼氏「今日届けてもらうのは無理ですか?」

店員「無理ですぅ」

彼氏「じゃ明日は・・」

店員「(かぶせて)いや無理ですぅ・・・・・・・(渋々)明後日なら・・」

彼氏「じゃ明後日お願いします」

店員「・・・手持ちならば本日お持ち帰りいただけますよ?(持ち帰ってほしい)」

彼氏「(持ってみて)・・・・・郵送してください(重かったらしい)」

店員「・・・・・・・・・・・・・・(黙って伝票を取り出す)」

彼氏「・・・・・・・・・・・・・・」

私「・・・・・・・・・・・・・(なんだこれwwww)」



結局、そのあと他の店員さんが手続きをしてくれて、

彼氏氏は無事にPS3を送ってもらうことができました。

今頃あそんでるんかな?

ここ数日。。

食事の記録を怠っておりますなぁ。。。


これはいかん。

これはいかんん。

よしっ!これから記す!!



ここ毎日、友達に会ってる。

今日はこれから高校の同級生がお泊りに来ます。


一人でいたいなぁ。

うっそ。たぶん誰かといたいんだと思います。今は。

 金曜日、最寄りのターミナル駅は終電を待つ人で賑わっている。

 

 仕事終わりのサラリーマン、別れを惜しむカップル、飲み会帰りの学生も、これから家路に着くようだ。週末とはいえ、朝まで飲み明かす人も少なくなっているのかもしれない。

 8月も終わりに近づき、改札を出てしばらく歩くと、ネクタイにスーツのジャケットを羽織った人とも何度もすれ違う。多くの人は飲み会終わりと見えて、首元もすっかり緩んでいる。

 

 私は、小雨の降る中、自転車置き場に急いだ。最近は気の合う仲間と飲んでいても、生ビール3杯程度では酔えなくなった。しっかりした足取りで愛用の自転車を探す。

 普段、事あるごとに「私は晴れ女だからね!外出しようとすると必ずといっていいほど雨が止むわけよ!!」と豪語してはいるものの、私だって降られる時は降られる。雨は少し強くなり始めていた。

 ピンクの自転車はすっかり濡れていて、たった今降り始めた雨ではないことを物語る。いつものように鍵を取り出し、ひょいと跨る。漕ぎ始めた瞬間フラリとして、飲み会帰りだったことを思い出す。

 午前0時を回った地下道はガランとしていて、疲れた人々がパラパラと歩いているだけだ。遠くに見える出口を見ながら、今日の飲み会を思い返す。



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 付き合い始めて7か月半になる彼氏とは、現在週に2日から4日ほど会っていて、仕事が早く終わる平日には私が電車で10分かかる彼の最寄駅まで出向いて30分ほどお茶をするのが習慣になっている。

 そのことを話すと、友人2人は口をそろえて「30分!?一緒にご飯食べたりしないの!?おかしいって!」と驚いた。そんなに否定されるとは思ってもみなかったので、そもそもその時はどの部分を否定されたのかすらわからなかった。むしろ今でもわかってない。

 「それは尽くすのとは違う」私は本当に自分が彼に尽くしているとも思ってなかったのだが(そこまで出向く手間はかかってるけど)、自分が好きでやってることに疑問を持たれた事実に驚いたと同時に、果たして私は常識はずれなことをしているのかと混乱もした。

 そう。混乱した。

 彼は社会人で、私は学生で、時間に融通の利く学生の私が(しかも夏休み)手間をかけることは個人的には苦ではないし、少しの時間の為に学校から30分歩いて会いに行くのも、確かに愚かではあるが、変ではないと思っていた。

 ・・・まてよ。愚かか。それなら話はわかる。自己満足のために時間と労力(時にはお金―電車代など)を費やすことは非常に無駄に思えるし、また非常に愚かでもある。それを非難されていたのか?

 しかし私にとっては無駄ではないし、彼にはゆっくり休んでほしいし、でもちょっとでも会いたい、自己満足の世界・・・・・・・・うーん?????彼が仕事場から逆走して私の最寄駅まで来るぐらいなら、私が行こうと思っただけなんだけど・・・帰り道に歩いて帰るのもお気に入りだし・・・・夜遅くまで残業してる人も多い中、平日18時半にはお茶出来てるって結構すごくない?いやそれはこの場合、問題ではない。

 なんであんなに驚かれたのか!?私っておかしい!?!?

 彼はなんで私みたいなの好きなんだろ!?好きってなんだろ!?!?

 彼から朝メールが来るだけで一日中うわの空になる私は彼のこと好きじゃないのかな!?!?切り替えられないくらいなら芸人なんてやめちまえ!?







 あー。なんだか少し酔ってるのかな。

 私はカバンが濡れないように注意しながら、自転車のスピードを上げた。