どんなに男友達のこと好きでも、




やっぱり彼氏氏にはかなわない。







それが彼氏氏のすごいところでもある。








彼と杯を酌み交わすのは、何かが私を強く引きつけて止まない。

ほんとに楽しい。大好き。