妊娠のリスク知ってほしい―現役産婦人科医が11か条の心得
 相次ぐ妊婦の救急医療機関への受け入れ困難の問題を受け、川崎医科大附属病院(岡山県倉敷市)産婦人科医..........≪続きを読む≫




友達が間もなく出産なのでニュースから。

彼女、ここまでよくがんばってきたなぁ。。。えらい。

この調子でこれからもがんばれ!援護射撃はまかせろ!!

必ず子供は手なずける!そして20年後に婿にもらう!!w



妊娠、出産は命がけ。

全くそうだ!うちの母親も私を産むとき、死にかけたらしい。

妹を産むときも死にかけたらしい。

私は逆子だったし(めちゃ時間かかったらしい)、妹の時は出血多量(輸血した)だったんだって。

んでそれを笑い話にしちゃってるもんね。母すげぇ。

後日談で聞いてもピンと来ないけど、身近な人がもうすぐ命をかけた戦に出向くにあたり、関係ないけど私が武者震い。


まったく、私が今ここで元気にしてるのって、ほんと、奇跡だもんな。

多くの友達や素敵な恋人にも恵まれて、いやぁ、まじで、幸せすぎて死んでもいい!いや、いくない!(笑)

24年も大きな病気一つしないでこれたのも、母が元気に産んでくれたおかげです。

ヘビースモーカーな父が妊娠中は禁煙(トイレでしか吸わなかったらしい)してくれたおかげです。

おじいちゃんおばあちゃんが温かく見守ってくれたおかげです。

ほんと、感謝です。


母が私にしてくれたように、私が子供産んだ時も、布おむつ使いたいと思います。

かわいいおまるも買います。

子守唄も毎日歌います。絵本だって感情こめて読みます。

んで、胎教のうちからモーツァルト聞かせたいと思います。

妊婦の時は、将来きっとついててくれるであろう旦那様と散歩とか体操とかしたいです。

大好きなお酒も我慢します。アレルギーにならないように食べ物も気をつけます。


・・・うん、なんか、命をかけることすら楽しみになってきた!




なーんちゃって。

何年後の話だ。妄想も甚だしい(笑)



このように、私は、万全の準備が整った上でその時を迎えたいので、見切り発車だけはしたくないです。絶対。

今の彼氏氏がどうこうとかそういう次元の話ではなく(ただ可能性的にゼロではないから自戒の意味は込める)、上に挙げた野望の関係で見切り発車は嫌です。

学校卒業して、仕事して奨学金返して、母とおばあちゃんをオペラに招待して、父と杯を酌み交わして、妹をご飯に連れてって、素敵な旦那様と新婚生活を送ってからだから、4,5年先がちょうどいいな。(妄想)

命が生まれた瞬間から胎教は始まると思うので、検査薬見て青ざめるとか最悪でしょ。


って、言ってるそばから1週間後に出産する彼女が青ざめたパターン(できちゃった方のやつ)ですが(-。-;)



んで、「4,5年先がいいな☆」とか言ってると、10年経っても異常なし(戸籍的にも)だったりするから人生って難しい。