何故か一日中、ご飯を食べる暇がなく、

実家に着いた0時すぎにいっぱい食べてしまった。

毎食食べすぎも問題だが、一日一食、しかも深夜は、それはそれでまずい。

たぶん余計にまずい。


帰りの電車に乗る前、妹が本を買うか迷っていると言ったので、

おお、それはいい。大いに本を読みたまえ!若人よ!!

と、姉貴風を吹かせて駅構内の本屋で4冊ジャケ買い。

「ああ、プレゼントするから」なんて言って、実は結構痛い出費ww

こうなったら実家にいるうちに妹の取り分2冊は読み終えたるっ!



・・で、読んでて思ったけど、石田衣良って完全に官能小説ですよね。

今読んでるの入れて2冊しか読んでないけど、表現が生々しすぎる・・・

いや、そういうの抜きにしても描写が細かくて上手だとは思うんだけど、

性的描写が・・・・苦手な私にとっては結構きついものがあります。

面白いんだろうとは思うんだけどね。。。

・・・・・・・そこばっかり見てる私が一番卑猥?






8月15日金曜日



夜4時半就寝、朝10時半起床。

生理5日目


朝ごはん

×


昼ごはん

×


夜ごはん① 20;30

豆ご飯おにぎり


おやつ 22;00

黒ゴマトッポ4本


夜ごはん② 0;30

ポテトサラダ

お好み焼き半分





実家の何がいいって、普段話さないような政治のこととか、ニュースのこととか、

何でも母としゃべれるのがいいですね。

やっぱり、私の根幹にあるのは母の考え方だから、改めてそれを確認して吸収しようとしてるみたいです。無意識に。



同年代の子と多く話してると、どうしても楽な話しかしてませんね。

楽な話というか、当たり障りのない話というか、

全員の前で心を閉ざしてるわけじゃないけど、完全に心を開いてる人も一人もいない。

親友の前でも、彼氏氏の前でも、私は「明るくてとっつきやすい私」のお面で生きています。


それが、私がこれまで身につけてきた世渡り術であり、防衛策だから。