特に面白い出来事もなく・・・
ただただ指示を受けて肉と野菜とビールを運んでるだけです。
女社会といっても・・・
女将さんの声にドスがきいてる(顔もめっちゃ怖い。絶対元ヤン)とか、気のいいおばちゃんがいつも着物直してくれるとか、てか未だに給料の手続きとか一切する素振りもみせないんだけど大丈夫か?
今日は金曜日で、そこそこ予約が入ってて忙しかったみたいですが、改めて私のドMさがあらわになった勤務でした。
バタバタと忙しそうに動く我々。
「お肉取って!」「はいぃ!」「次、ビール5本!」「はいぃ!」
重い下げ物を持って厨房に戻る。
汗を拭きながら、お客様に笑顔を向ける。「いらっしゃいませ!」
ああ・・・バイトしてる・・・・・(うっとり)
・・・・・・変態か。どえむか。ちげーよ。
とりあえずマネージャーが生理的に受け付けなくてホトホト困り果てております。
あー、退職を切り出すの(しかもまだ1月も経ってないから余計に)って、たいへんやなぁ・・・めんどくせ。
気のいいおばちゃんとはもっと喋ってみたかったけど・・・仕方がない。
体力的にきついとかでは全くないが、続けていてもあの濃さ(顔が異常に濃い)を受け入れられる自信がない。
残念だけど・・・お別れね。