まさに、保育所から
高校生までの私
安達高校OG平成27年3月卒
幼少期から社会人になって10年経つ
今だに
私の事、知っている人
私の事は一度会ったら忘れないと言う
15年前311震災時、浪江町津島中学校2年生
当時の担任の先生、津島中学校の部活、卓球部の顧問
短大時代、ゼミでお世話になった先生、恩師
今更誰にも会いたいわけではない
助けを求める権利すら私には持ってない
一度会ったら忘れないのは
私、変な障害持っているから
誰もこんな障害好きな人はいない
非常に特殊な障害だから
説明が非常に難しい
今だに誰からも理解してもらえない
この障害を理解できる人なんて
世の中に誰一人としていない
私の障害はなれば、分かります
本人しかわからないです
髪の毛はパーマどころか
癖1本許せないし
デブは視界に入られるだけで吐き気する
人権なし
不潔な人は出禁にして!信じられん!
私、高2から
メールアドレスは持ってないし
ショートメールの送り方も忘れた
まず、システム障害でメール開けないし
開く気にもならない
メールアドレスは無くしたし
LINEは一切やらない
人間関係でのトラブルに巻き込まれる事を防ぐため
私の1番のコンプレックスは
身長が小さい事
いつからこの身長なのか記憶にない
中学校入学したばかりの頃は
小さい順から2番目
中2の終わりごろには1番小さかった
好きでこんな身長小さいわけではないから
理想は168欲しい
呪われすぎてる遺伝子
借金5000万かかえるくらい悲惨な遺伝
髪質は悲惨な遺伝から少しくらいは克服した
中学生までは重症度の天然パーマ
今は前髪だけ中度の癖