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僕は

日常会話は

伊勢弁というか

三重県北部の言葉で話します



半分関西弁っぽい三重県北部の言葉と

嫁が話す
関西弁と

住んでる愛知県の言葉も少し混じった

ちょっと統一感がない言葉




名古屋のひとは

タモリにさんざん馬鹿にされたせいか

ベタベタの名古屋弁は

いまどきあまり聞かない

イントネーションは名古屋弁なんだけど

おみゃーさん、何やっとりゃーすか?


みたいな会話はあまりない

世代の差は
あるけどね





ウチの親だって

たまに会うと

ベタベタの伊勢弁話してるので

いや
ベタベタってことはないが

明らかに
僕は使わないけど
意味がわかる言葉…やね




例えば

『にき』…~のそば
『くろ』…~の端っこ

『てあい』…人の種類、属性、あるいは~ってヤツ、くらいの意味

『なぎする』…難儀する

『づつない』…苦しくてつらい


こういう
微妙なニュアンスを

親は使い分ける


僕も
使えば使えるが

相手がわからんという理由であまり使わない


考えてみれば

昔以上に
コミュニケーションする相手が遠隔地であるケースは多いので


相手にわかってもらえないことは困ることもあって

使わないのかも



でも
こうして



古いお国言葉は消えていくんだよね(>_<)
毎朝


朝礼終わると
いそいそ
トイレの個室に向かう

自分も自分だが




ほぼ毎朝

隣の個室から


嘔吐の音が(>_<)




まさか
毎日二日酔いでもあるまい

そこまでひどかったら

さすがに周りも気付く




ストレス
なんやろな


わかるよ

自分も

つらい時期あった



心の病だったことも



サラリーマンやから

そうそう簡単に

仕事投げ出して
会社辞めても


喰っていくアテはなかなか無い


何も切り売りできないから

労働力と
忍耐を

賃金の対価に切り売りする


それが賃金奴隷のサラリーマン



だけど

そこまで賃金いらないから

そこまで忍耐させないでと

思うことも

多々あった





逃げられない現実

波濤高し



されど


波の向こうは


必ず

凪ぎの海が広がっているから…



信じて進め



いまの痛みが


自分の未来を

強く
優しくするのだと信じて…
♪~
山口さんちのツトムくん

田舎に行ってたママが

帰ってきたら

たちまち元気になっちゃって

田舎のおみやげ持ってきた

摘んだばかりのイチゴ

ちょっぴり

酸っぱいね


(山口さんちのツトムくん・3番)


ワシら
子供んとき

無邪気に歌ってたが
(NHKのみんなの歌やったはず)


今にして思えば

オカン

旦那と何が…(^_^;)