おはようございますひらめき


白石一文さんの「私という運命について」

を読みましたキューン




横山ゆきさんのレバ会の読書マラソンで

100冊以上読んできたのは、

この本に出会うためだったのかもしれないビックリマーク


そう思うほど物語に引き込まれ

涙があふれました笑い泣き

同世代の主人公の女性の一生を

時代と共に駆けめぐる…


人生には、自分で選ぶ運命と、

自分の力ではどうにもならない運命があり、

思ってもいなかった方向へ

進んでいくこともある


人生に正解はない!!

最後まで、本当にわからないもの

だからこそ、時には軌道修正しながら、

自分が納得できる人生になるように、

「今」を過ごしていきたいメラメラ

そんな前向きな気持ちになりました。


出会えてよかったと思える一冊ですドキドキ