こんばんは
HTML製作記録です。
まず、サーバを変えました。
yahooだとPHPが動かせないみたいなので、、
そこでsitemixさんを使います。
容量1.5GB、PHP可などいろいろメリットがあったのでしばらくこちらからやってみようかと思う
ちなみに移転後(?)のサイトのリンクはこちら
あとはFTPソフトにFilleZilaを導入した
操作がわかりやすい
あとは結果などもサクサク表示されてるし
ちゃんと使うととても便利
サイト自体の変化の状況はまたまとめて書こうかと思います。
とりあえずこんな感じですかね
ライブの記録しろよ(小声
プログラミングの練習課題の記録(備忘録扱いです
1.プログラムの内容
1からnまでを1からm倍までした値を出力(動的領域を使って数列を記録)
2.ソース
ソースコード
#include<stdio.h>
#include<stdlib.h>
//関数プロトタイプ
void view_matrix(int **matrix,int x,int y);//main関数
int main(int argc,char **argv) {int x,y,i,j;
int **matrix;x= atoi(argv[1]);
y= atoi(argv[2]);
//matrixの動的確保
matrix = (int**)malloc(y*sizeof(int*));
//動的確保2
for(i=0;i<y;i++){
matrix[i]= (int*)malloc(x*sizeof(int));
}
//演算
for(i=0;i<y;i++) {
for(j=0;j<x;j++) {
matrix[i][j]=(i+1)*(j+1);
}
}
view_matrix(matrix,x,y);
/*
領域解放
*/
for(i=0;i<y;i++){
free(matrix[i]);
}
free(matrix);
return EXIT_SUCCESS;
}
/*
view_matrix関数の中身
*/
void view_matrix(int **matrix,int x,int y){
int i,j;for(i=0;i<y;i++){
for(j=0;j<x;j++){
printf("\t%ld", matrix[i][j]);
}
printf("\n");
}
}
コメント少なめです
3.プログラムの流れ
main関数
❶コマンドライン引数からn,mを入力(キャスト)
❷動的領域をn行m列確保する
❸計算を行う
❹view_matrix関数を呼び出す(詳細はこの後)
❺領域を解放する
❻プログラム終了
view_matrix関数
❶繰り返し関数で数列を出力
4.実行結果
↑こんな感じ
5.感想
もう少し短くまとめられそうな気がするな
今日はコンテストの反省会でした
昨年の反省との照合も行いながら、、
二度あることは三度、、、、
なんてことは防げるように今年一年かけて改善していけるなと思いました、
むしろしていかないと、、
部長として活動していく期間のうちにそれなりにできることをできる限りやるか
こんばんは、
今更ですが先週末のALL JAコンテストお疲れ様でした。
JA7YCQとQSOいただいた各局ありがとうございました
自分は基本的に統括をしていたためトラブル対応等をしていた時間が長く、、、
50MHzで1QSOだけしました
FT-991M使いましたけどあれすごいですねw
今後も活用していきたいです。


