だからこそ日本でヒットすると思う!共感できる部分が多いから!
スーツも力を入れていきます!
ここからはネタバレです。

前回で仲直りしたハーヴィーとマイク。
ルイスがどんだけダークサイドに落ちたのか心配してましたが、意外と可愛くすねてただけでした(笑)マイクが休憩室でお菓子を取ろうとしてたら「そのお菓子は1年目アソシエイトにはまだ早い!食うな!!」とか、そんなレベルです。
ドナとレイチェルも「お互い言い過ぎた。ごめんね」とあっさり仲直りしてました。
ハーヴィーはそんなルイスに「他に自分専属のアソシエイトを見つけろよ」とアドバイスします。そこで、ルイスが目を付けたのがハーヴィーの力で事務所に入ったカトリーナでした。彼女に提案するも「私はだれかひとりの者にはならないのよ!」と一蹴されます。
前回、示談に持ち込んだイギリスの石油会社の女社長の案件があり、(相手方の検事はハーヴィーの師匠にあたる人。今は仲たがいしています)ハーヴィー師匠から、彼女が石油採掘現場で起きた死亡事故を意図的に起こしたと殺人容疑で訴えられます。

彼女、ゲームオブスローンズにも出てますね。
どうしようか策を練るハーヴィーとマイクに「事務所の利権」が絡んでまた人間関係ごちゃごちゃします。
カトリーナはどうしてもハーヴィーチームに入りたいらしく、誰もいない隙を狙って独自で調査した資料をハーヴィーの机に置こうとします。が、ドナとマイクから発見され、「俺たちチームにお前はいらん!」とやりこめられます。
イギリスの合併先事務所のシニアパートナーが渡米し、ハーヴィーに「いっしょに事件を勝訴に持ち込もう。代表に頼まれて君を手助けしに来た」といいます。
なぜ向こうの代表が自分側につくのかわからないハーヴィー...。
カトリーナは腹いせにマイクの画像を加工して、全社員にマイクをバカにした動画つきメールを送りつけます。なんとかやり返そうとレイチェルと試みるもハーヴィーに「そんなことに時間を割く暇があれば勝訴につながる証拠をみつけろ!」と止められます。
でも、実はハーヴィー、自らカトリーナのところに行って「次やったら、この事務所にお前の居場所はないからな!!」と一撃するんですね。
やっぱりアツイ、2人の師弟関係(笑)
落ち込むカトリーナは唯一優しくしてくれるルイスの専属アソシエイトになることを決めます。
裁判の結果は、ハーヴィーチームの勝訴!!
2人で祝いの酒を飲みます。しかし、2人とも女社長が殺人事件に関与していたと確信しているよう。「なんで有罪の人を無罪に持ち込んだケースで、初めて2人で祝いの酒を飲むんだ?」とたずねるマイクに「この事件を勝訴したら、ジェシカを蹴落として俺が事務所代表になるんだ」と返すハーヴィー。
驚くマイク。
次回に続く。
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2話で揉めた人間関係もあっさり元サヤに戻りました!
マイクがハーヴィーと仲直りできたのが嬉しくて「ルイスがしてくれたみたいに昼ごはんに連れてって」というシーンがかわいかった(笑)冷めて見えるハーヴィーもちゃんとマイクを守る行動を起こしていて、もう2人のブロマンスです(笑)
カトリーナとルイスのコンビも報われない2人コンビでこれからドラマに笑いを提供してくれそうな予感です!
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