カタコト化
卑怯な人物の特徴として、善人「アピール」をする点が挙げられている。
何か災いがあるたびに作品をアピールする人物がいる。という批判もあるが、私はそうは思わなかった。あの時は、とても勇気づけられた。がんばれと心の底からおもった。。
私が卑怯だとおもうのは。。
仕事に誇りと敬意を持っている人物が、「表に出て顔を隠す」ことをするのだろうか?しかも、あの文脈で「顔を隠して裸を晒す」ことをするだろうか。限られた狭い地域で。
責任はネタにした人物にある。
その人物も表に出て顔を隠している。
さて、いろいろと先が読みやすい、予想がことごとく的中してしまう「プリクラ的な○○家」。
この地元地元言う「俺が俺がのよし様」という人物は、地元の同業者(リラクゼーションと○○)と一緒に取り組むことをするだろうか?しないしない夏!
香港、イランで活動と表記しておきながら、実際は地元の人たちの作品を排除しなければならないほど活動(心)の幅が狭い「プリクラ的な○○家」。という批判については、私たちも反論できない。