旬菜食健美 野の苺
宇都宮市平松付近にあった「野の苺」が先月、御幸ヶ原町に移転しオープンしました。
奥様方の評判が高かった「野の苺」。
有機栽培された新鮮な食材で作られた惣菜をビッフェスタイルで食べさせてくれるレストラン。
場所は外環状線のヨークベニマル隣。
大きな駐車場が完備され、目立つ場所に建っています。
11時からオープンとのことで、一番客かと思っていたらすでにお姉様6人組の先客が。
玄関先には、本日の食材を提供してくれた農家の方々の氏名が書かれた看板が。
ここでも、有機栽培、自然素材を強烈にお客様に意識して貰おうという姿勢が伝わります。
前金でお金を支払うと、席に案内してくれました。
以前の店は席数が少なく、12時には行列が出来るほどの繁盛ぶり。
今度のお店は、172席と広々とした店舗。
個室風の席もたくさんあり、4人~30名までの様々な部屋を用意しているとか。
私は、2名席の窓際の席に。
11時からはお店は開いていますが、
食事が出て食べ始められるのは11時30分から。
それまでの間は、20種類のフリードリンクを楽しむことが出来ます。
そのフリードリンクも、すべて健康に良いと言われるモノばかり。
100%のフレッシュジュースから、ウコン茶や黒豆茶などのお茶類まで。
たくさん飲ませていただきました。
11時30分になると係の人が声をかけてくれ、いざバイキングのスタート。
木製の器を取り、中心のビッフェコーナーに向かいましたが、凄い種類の食べ物で、迷う迷う。
60種類以上の料理が用意されているのこと。
ご飯も4種類。玄米ご飯などなど。
またデザート類も、アンニン豆腐やプリン、おしるこ、ソフトクリームも。
少しずつ取り、2回お代わりさせていただきました。
味付けは薄めで、色々なモノを食べることが出来ました。
女性を中心に大勢のお客様が来ていました。
12時近くには、ちょっと入り口で待っている方も見かけましたが、
平日だったので順に席に案内されていたようです。
健康志向が高まる昨今、
おいしく満腹できるこのスタイルのお店は、今後も賑わいそうです。
○「旬菜食健美 野の苺」
住 所:宇都宮市御幸ヶ原町65-2
電話番号:028-683-5166
定休日 :無休(但し臨時休業有り)
営業時間:平日 11時00分~15時(お食事時間11時30分~14時30分)
17時30分~22時(お食事時間18時 ~21時30分)
土日祝11時00分~15時30分(お食事時間11時30分~15時)
17時 ~22時 (お食事時間17時30分~21時30分)
料 金:ランチタイム(90分のお食事時間制限)
大人 1600円
75才以上 1050円
小学生 850円
4才以上 450円
3才未満 無料
ディナータイム(制限なし)
大人 2100円
75才以上 1250円
小学生 1050円
4才以上 550円
3才未満 無料
ソフトドリンク類は、上記の料金に含まれています。
また、1800円プラスで90分飲み放題付きプランを追加できます。(アルコール類)
「野の苺」(栃ナビ版)
http://www.tochinavi.net/shop/plus/tochinaviplus_1.shtml?s=3798
ストーンエステ 癒しの郷 (真岡市)
2005年12月1日に、真岡市荒町3丁目に岩盤浴がオープンしました。
その名は、「ストーンエステ 癒しの郷」。
この岩盤浴を経営しているさくら市の大手印刷会社「株式会社ダイサン」さんは、
先にオープンした岩盤浴を相当研究して開業したのでは。
私が他の岩盤浴場を廻って、
「ここをこうすれば良いのにな~」と思ったこと、
「この部分はぜひ他のお店も真似して欲しい」と思ったことが、
ことごとく実行していました。
具体的に挙げてみましょう。
「予約制」
平日は飛び込みでも大丈夫です。
しかし、土日などは相当混み合っているようです。
お客様に待たずに利用していただくために、予約を優先的に取っています。
また岩盤をナンバーリングしていて、キチンと90分間の占有権がいただけます。
90分の岩盤浴時間、10分の着替え時間、計100分の利用をお願いされました。
心にゆとりを持って、ゆっくり入ることが出来ます。
「男女別」
岩盤浴も涼み所も、ほぼ男女別になっています。
ほぼと書いたのは、「女性専用」と「男女兼用」の2タイプに分かれているからです。
全部で37床あるのですが、
案内板では
「女性専用」ー17床、「男女兼用」ー20床と掲載されていますが、
現在、実質的に運営しているのは、
「女性専用」ー25床、「男女兼用」ー12床。
「女性専用」と「男女兼用」は完全に壁で区切られていますので、
共有スペースに入り込まなければ、女性は男性の陰さえ見ることなく入ることが出来ます。
これは男性にとっても気楽。
「スッピンの成人女性を見るのは失礼」と教え込まれた私はいつも、
視線を合わせず、端でこっそり入っていました。
非常に嬉しいことです。
「ロッカーが大きい」
冬場は丈が長い服を着ています。
コートなども畳まずに入る、背が高いロッカーが用意されています。
また女性客の方が多いと見た経営者。
女性の更衣室の方が、男性より数倍広くなっています。
また洗面台も、女性の方が多く設計されています。
そして洗面台に設置されているユーティリティーも、ホテル並み。
ハンドクリームや、受付で売っている「つるるん」というジェルも。
また、受付で
「髪留めゴム」「歯ブラシ」「ひげそり」「くし」なども無料で頂けます。
そしてシャワールームは男性2個、女性3個用意されているようですが、
通常のユニットシャワールームではなく、湿式でわざわざ作った大きめのシャワールームが。
1mX1m以上の大きさがあり、中で座って身体を洗うことも出来ました。
「岩盤浴場の中も工夫が」
ここの床に敷いてあるのは「麦飯石」。
全国の岩盤浴場では、結構メジャーな石。
ゆっくり長く入っていて欲しいという経営者の考えで、温度湿度は低めに設定されています。
入った当日は、温度38度、湿度70%以下。
うつぶせで10分、
仰向けで20分、
休憩所に5分を1セットで2~3回を推奨。
通常の岩盤浴より、うつぶせ、仰向けとも5分間長い標準時間になっています。
でもこの温度湿度なら、苦にならず入っていられます。
しかしたっぷりと暖まりますので、いい汗をかけるのは保証します。
各床の目隠し仕切り板が約70センチと高く、隣の視線が気になりません。
またその仕切り板にそれぞれキチンと時計がかけられていますので、入浴の目安になります。
たぶんこの経営者が岩盤浴の床で滑ったことがあるのでしょうか。
通常貸し出される「作務衣」「敷きタオル」「バスタオル」「フェースタオル」以外に「靴下」が。
必ずこの靴下も着用して欲しいとのこと。
移動時に滑って転ばないように・・・・という配慮のためらしいです。
そして完全に裸の上に作務衣1枚では不安だという女性のために、
専用の下着を100円で用意されているようです。
「休憩所(クールダウン室)に尚仁沢の水が」
「休憩所(クールダウン室)」も2ヶ所。
「男女兼用」と「女性専用」と完全に分かれています。
場所も離れていますので、男性に会いたくない女性には最適。
また、名水と有名な「尚仁沢の水」が自由に飲めるようになっています。
通常は別途ミネラル水を買うのですが、ここでは買う必要はありません。
(自販機で120円で売ってますが)
「入浴後の待合所も広々」
仲間と一緒に入っても、
暑いのに強い人、弱い人によって、滞在時間に差が出来ます。
そうなると、早く出た人はしばらく待っていなくてはなりません。
受付外の待合所も広々。
4人掛けのテーブルが10台近く。
そのテーブルの上には無料で「ストーン水」(中に鉱石が入った水)
有料で野菜ジュースや中国高級ウーロン茶、ハーブティーも飲むことが出来ます。
また中国雑貨店が受付前にオープンしています。ハーブなども販売していました。
待ち時間も飽きさせません。
そして「マッサージ室」も併設され、
マイナスイオンを浴びながら、足裏マッサージも受けられるようです。
ここまで利用者側に配慮した岩盤浴。
様々な施設を体験しまくった私にも、100点をつけることができます。
でもここまで良いので、
満点以上を目指し、珍しく2点ほど要望を書かせて貰おうと思います。
1つめは「音楽」
当日かかっていた音楽は、ギターのアンサンブル。
静かな曲調の部分もありましたが、情熱的な曲調の時も。
ゆったり入りたいので、流行のヒーリング音楽などを流して欲しかった。
もう1つは「におい」
これは手を打ったつもりが、逆作用してしまった事例。
岩盤浴場に入ると、お香のような甘いにおいが漂っています。
遠くで嗅ぐ分には良いにおいなのですが、近くで嗅ぐと・・・・。
においの正体は、細く切った「生パイナップル」。
天然のにおい消しとして採用したのでしょう。
でもコーナー、コーナーに設置され、ちょうど私が指定された床が一番端の床。
枕元のすぐ隣にこの「生パイナップル」があったので・・・・強烈に感じました。
共有スペースなどに何気なく置き、各床の近くに置かなければ良かったのでは。
最後はちょっと書かせていただきましたが、二重丸の岩盤浴に変わりはありません。
お近くの人は、ぜひ体験してみてください。
正面の駐車場はちょっと少なめですが、
「満車の場合は、店員におたずねを」という看板が玄関口に大きく掲載されていましたので、
近くの契約駐車場を案内してくれるのではと思います。
また更衣室に試供品として「つるるん」というジェルが置いてあったと書きました。
長男がカサカサ肌なので、2本お土産として買ってきました。
こんにゃくとシルクパウダーで作られているそうです。
水仕事の後の手や、顔や唇、足の荒れにも効果があるようです。
1本600円。現在はオープンキャンペーンとして1本300円で提供されてました。
○「ストーンエステ 癒しの郷」
住 所:真岡市荒町3丁目44-2
電話番号:0285-84-0022
営業時間:10時~24時(最終受付22時30分)
定休日 :年中無休
利用時間:温浴時間90分+着替え時間10分 計100分間
床 数:37床 (男女兼用、女性専用と分かれています)
料 金: 大人 1500円
小人(中学生以下) 750円
回数券 一般大人 15000円(11回分)
癒しの郷会員大人 15000円(12回分)
癒しの郷会員小人 8400円(12回分)
癒しの郷会員とは・・・・
「登録いただくだけで、入会費・年会費などは一切不要」
「1000円で1ポイント。30ポイントで1000円分の商品券プレゼント」
「その他、キャンペーン等のお得な情報をお知らせします」
マッサージ(ご希望の方は、必ず予約をしてください)
足裏または整体 10分間1000円。(10分~60分まであり)
健身法マッサージ お試し20分 1000円。
50分コース 4000円、100分コース 8000円など・・・。
(追伸)2006/04/05
公式HPがオープンしていました。
http://www.daisan-print.co.jp/iyasi/
こちらから最新情報を得ることが出来ます。
現在「タイムサービス」を実施中。
受付を8時~8時30分・22時20分以降にされたかたは、1200円(タオル等込み)。
○関連記事
「岩盤浴」関連は、以下のURLからどうぞ。
http://ameblo.jp/pool/theme-10000996744.html
ブログは過去の記事が見つけづらいので、下記のメインのHPにて
「屋内プール」「屋外プール」「スポーツクラブ」「岩盤浴」「お奨めの店」を整理して掲載中。
天然温泉熱気薬石風呂 鉱石ミネラル 嵐の湯 (宇都宮市)
下野新聞、毎週火曜日に掲載されている「情報センサー21」というコーナーがあります。
そこに今日、岩盤浴風の写真と紹介記事を見つけました。
なんと宇都宮市のプレリオン戸祭(県立体育館の前)内に、オープンしていたとのこと。
これは早速行かなくては!!と、9時オープンと同時に駆けつけました。(会社が休みで良かった~)
このプレリオン戸祭は、様々な飲食店などが入っているモール。
真ん中に店舗が建てられ、その周りが駐車場になっています。
この「鉱石ミネラル 嵐の湯 宇都宮プレリオン戸祭店」に行くのなら、
入ってすぐの駐車場ではなく、ぐるりと回って出口付近に止めると便利。
私は入り口付近に止めてしまったので、正面玄関ではなく裏口から入ってしまいました。
裏口からでもちゃんと下駄箱が用意されていて、入ることが出来ます。
せっかく初めて入るのですから、南にぐるりとまわり正面玄関から入ってみました。
エントランスも広く、
この正面にはここで敷き詰められている15種類の鉱石が展示されていました。
興味深く見ていると、お店の人が丁寧に教えてくれました。
浴場には、このように層となって敷き詰められているようです。
確かに砂風呂のように掘って入浴する人の跡には、2層目の白い石が露出して見える場所も。
(定期的に従業員さんが、玉石の整備に来ますのでご安心を)
下駄箱の横にある自動販売機でチケットを買い、受付で「作務衣風浴衣」を受け取り脱衣所に。
料金には、「ミネラル水の飲み放題」が含まれています。
但し、貸しバスタオル(200円)、や買いタオル(200円)は別料金でした。
男性なら、タオル1本持って行けば事足りるでしょう。
ここで岩盤浴によく行かれる方には、1つ疑問に思うことがあるのでは?
そうです。
敷きタオルが貸し出されないのです。
もしやこれも別途借りなくてはいけないかと思いましたが・・・・。
ここの浴場には、敷きタオルは必要ないんです。
浴場に入ると、一面玉石で敷き詰められています。
通路部分には、歩行用の敷石が置いてあるという具合。
また1~2時間おきに、この玉石に「温泉水」を撒いています。
この温泉水が蒸発し、身体の隅々からミネラルが吸収できるという仕組みのようです。
玉石はほどよい程度に熱せられ、寝そべっていても「熱い」というほどではありませんでした。
室温は45度。湿度80%。
入るとすぐ汗が噴き出てきます。
10分程度入って、涼み処で休憩を5分。
初心者の人は、3セット程度がお勧め。
しかし慣れた人は、2時間の間に8セットほど入る人も。
過ごし方は、
便秘・痔の人は直接座って、
花粉症やアトピーの人は、ただ鼻から呼吸するだけで、
胃腸が弱っている人は、うつぶせで寝たり、と。
ここの涼み処にも特徴があります。
入るときに1本渡されたミネラル水。
涼み処にサーバーが置いてあり、そこからミネラル水をいくらでも補充できます。
私は結局、500mlで3本分飲ませていただきました。
そして涼み処から、そとに出るドアが。
外気の空気で涼める「デッキお休み処」と「芝生お休み処」が。
芝生お休み処では洋芝が植えら、枕が4つ。
芝生の上で寝ころんで涼むことが出来るようでした。
12月中旬の寒い日でしたが、火照った体には寒く感じなかったのが不思議でした。
また「モンゴル塩」が置いてあり、汗を出しすぎた人への塩分補給にも配慮されてました。
ここの最大の特徴と言えば、きちんとした「内湯」があることでしょう。
洗い場が7つ、そして15種類の鉱石の養分を含ませた大きな浴槽が。
やはり大量の汗を出した後、そのままの方が保湿効果で良いと言われても、
サッパリ汗を流したいモノです。
その点、大きなお風呂にゆったりつかれますので、凄くリラックスできました。
ここの内湯、そして玉石浴場にも、「山形東根温泉」の源泉100%を使っているとのこと。
そのため山形まで湯治で行けない首都圏の人が、ここ宇都宮まで来て入りに来られる人も。
またここは山形東根温泉の「たびやかた 嵐湯」の直営店なので、
脱衣所にあるユーティリティーも温泉宿クオリティー。
ヘアートニックやひげ剃りなども脱衣所に完備されていました。
体がほかほかになって、すぐ帰るのも・・・という人には、「大広間」が用意されています。
ウコン入りグレープフルーツジュース(300円)や、自動販売機で牛乳なども飲むことが出来ます。
50インチの薄型テレビも完備され、ゆっくりくつろぐことが出来ます。
但し食事はほとんどありませんので、出前を取ってくれます。
また持ち込みも可能。
1回2時間のコース以外に、
1日で2回4~5時間のコースも設定されています。
作務衣風浴衣を2枚貸し出してくれ、一度出たら大広間で休憩。
そこに「掛け布団」も用意され少々仮眠した後、2度目の入浴が可能。
何度も何度もたっぷりと湯治して貰おうということのようです。
一般的な「岩盤浴」のお値段と比べると少々高めの金額設定ですが、
内湯にもつかれ、ゆったりとくつろげる環境が整備されていますので、妥当なお値段だと思います。
また通常は平坦な岩盤の上で寝ることになりますが、
この「玉石」の上で寝ころぶ方が、私としてはすごくリラックスできます。
県内では、「鬼怒川あさやホテル」さん、「癒処 沙羅癒」さんに次いで3つ目。
体の凹凸にジャストフィットする感覚を体験してみてください。
(追伸1)2006/02/14
「本家嵐の湯体験ツアー」を募集中です。
2月23日~2月24日の1泊2日で、山形県東根温泉たびやかた嵐湯に行くバスツアー。
8時出発で、この宇都宮店に集合。蔵王の樹氷なども見学し宿泊し、本家の宿に宿泊します。
お値段は2万3千円。
申込は、宇都宮店028-622-3332 鈴木さんまで。
温泉旅館のような「おもてなし」で、お客様一人一人に従業員さんが丁寧に声掛けをしていました。
リピーターも多く、多くのお客様で賑わっていました。
(追伸2)2006/02/17
この嵐の湯に来られる常連さんが、どんな入り方をされているかを少々ご紹介を。
まず脱衣所に入ったら、すぐ「薬石風呂」へ。
全身を洗い化粧や整髪料を落とし、ザブンと内湯に入りある程度身体を温める。
その後に岩盤浴でたっぷり汗をかき、最後は好きずきで再度内湯へ。
2000円と、ちょっと他の岩盤浴より高いお値段ですが、ぜひお奨めしたいのが「回数券」。
6回で1万円ですから、1回あたり1666円に。
多くの他の岩盤浴はお水が別売りですので、500mlX3本分を飲むと、+450円。
回数券の1666円から450円を引くと、1216円。
他の岩盤浴場とほぼ同じ値段になります。
そこに内湯が入れるアドバンテージがあれば、十分魅力的な価値になりますよ。
(追伸3)2006/02/21
この回数券。
私の想像以上に多くの人が活用しているようです。
回数券は連番が振られています。
2/17~2/21の丸4日間で、671番→719番へ。
この期間で48セットが売れたことに。
みなさん賢く活用しているようですね。
(追伸4)2006/03/15
店内のレイアウト等が、若干変わりました。
1.更衣室のロッカーを減らし、広々させ脱衣がしやすくなりました。
2.岩盤浴場に椅子を配置。
寝起きが辛いお年寄りのために、着座スタイルの岩盤浴を提唱。
椅子席が14つ新設。
替りに23床あったものが21床に減少しています。
2月に評判だった「本家嵐の湯体験ツアー」が、4月にも実施されます。
4月24日(月)~25日(火)の1泊2日。バス代・山形県東根温泉の宿泊なども付いて2万3千円。
ぜひお店に電話して、お申し込みしてみてください。
(追伸 5)2006/07/12
上記の「デッキ休み処」と「芝生休み処」は、「寝そべって涼めるウッドデッキ」が敷かれています。
また、内湯は湯船の1/4程度が「かけ湯」専用のスペースに。
次々と進化しています。
○「天然温泉熱気薬石風呂 鉱石ミネラル 嵐の湯 宇都宮プレリオン戸祭店」
住 所:宇都宮市中戸祭町828-1(プレリオン戸祭 内)
電話番号:028-622-3332
営業時間:9時~翌日2時(最終受付は24時)
定休日 :年中無休
料 金:1回コース(2時間)大人2000円、子供1000円
浴衣1枚、ミネラル水飲み放題
2回コース(4~5時間)大人3500円、子供1500円
浴衣2枚、ミネラル水飲み放題
(子供は12才未満の方)
6回(1回コース)で1万円という回数券あり。子供用回数券6回で5千円もあり
床 数:21床 椅子席14席
公式HP:http://www.arashiyu.com/
○関連記事
「岩盤浴」関連は、以下のURLからどうぞ。
http://ameblo.jp/pool/theme-10000996744.html
ブログは過去の記事が見つけづらいので、下記のメインのHPにて
「屋内プール」「屋外プール」「スポーツクラブ」「岩盤浴」「お奨めの店」を整理して掲載中。
http://www2.ucatv.ne.jp/~a.sato.sky/
























