バレンタインデーのチョコ
昨日のバレンタインデーは、子供達は右へ左と大忙し。
学校へのチョコレートの持ち込みが禁止されているため、放課後の限られた時間がすべて。
女友だちにチョコをあげる「友チョコ」なるものも生まれたようで、
長女や次女は、お友達にせっせとチョコを渡しに行っていました。
そんなチョコレート合戦の合間に、子供達から「義理チョコ」を頂きました。
見ているだけで楽しくなるようなバラエティー豊かなチョコレート達。
楽しいのでちょっとご紹介を。
長男が妹や母親から貰ったチョコ。(一部写真撮影前に食べてしまったものも・・)
モロゾフ「ボンニュイ」
クマさんの可愛らしい本型チョコ。ラズベリーやバナナの可愛らしい味
ミッシェル・ジョーダン・ジャポン「ブズル」 5th Avenue「ホワイトチョコレート バラ)
パズルピース状のチョコがハートを
有名なオレンジの形のチョコ。子供達も大好き
お尻部分を軽く叩くとミカンのフサのようにチョコが開き見事。
図解された日本語解説が添付されわかりやすくなりました。
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シュークリーム専門店 ボンボーヌ さんのハートのシュークリーム。
ボリューム満点のシュークリームでした。
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奥さんは自分のために1つのチョコを買ってきました。
20歳の卒業旅行で行ったパリで、添乗員さんが「一番のチョコ」と紹介してくれたチョコ。
オペラ座の近くのお店まで足を運んで買ってきたようです。
それが日本でも売っていたと感動して購入してきたとのこと。
現在は日本にも数多くのお店がオープンし、買い求めることが出来るようです。
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毎年毎年ある方から、義理チョコを頂いています。
今年もありがたいことに頂きました。(最近は家族以外からのチョコは、この1つのみ・・・・^^;;)
会社から戻り玄関先で「チョコ貰ってきたよ~」と子供達に渡しました。
「わーやった!!」と喜ぶ子供達の背中から、早速奥さんがスッと手を伸ばし奪い取るのに成功!!
「これ、あのピエールマルコリーニじゃない。子供には食べさせられません!!」と。
そんな会社名を言われても、何のことかわからないので聞くと、
超高級チョコで、「10年前のゴディバ」みたいに大変貴重なチョコだとのこと。
恐る恐る蓋を開けてみました。
「マルコリーニセレクション7個入り」と書かれたベルギーのチョコ。
ありがたく当分神棚に飾って置こうかと思っています。
ブログからですが、本当に貴重なチョコを贈っていただき、ありがとうございます。
早速ブログのネタとしても使わせていただきました。^^
○「ピエールマルコリーニ 銀座店」
住所:中央区銀座5-5-8
電話番号:03-5537-0015(チョコレート)
営業時間:平日 11時~20時、日・祝日 11時~19時
公式HP:http://www.pierremarcolini.jp/
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(追伸)
昨日は会社の定休日。
有り難いことに仕事の関係の方から、2つも義理チョコが届いていました。
しかしどれも初めて聞くような難しいカタカナ名前の会社名。
女性が聞いたら、すぐピンと来る社名なんでしょう。
記憶に止めて置くために、ブログに残させてもらいます。
ある会社の販促品として郵送されてきました。あの会社さんが送ってくるのですから、相当のモノかも・・・。
アンリ・シャルパンティエ「クロキーヌ」
東京でお世話になっている会社の皆さんから頂きました。うわー美味しそう~。
本当にみなさま、お心遣いありがとうございました。
少しずつ噛みしめながら、大切に食べさせていただきます。ヾ(@^▽^@)ノ







