映画「ディープ ブルー」
- 昨年映画館でみたいと思っていたものの見逃してしまった映画「ディープ ブルー」 。
- DVDがすでに出ていたらしく、やっと昨日見ることが出来ました。
- 地球の表面積の7割を占める海の中やその周辺で生きる生物と、多様な表情を見せる海そのものを被写体として構成されたドキュメンタリー作品。制作に7年を費やし、ロケ地は実に200カ所を数えた、壮大なスケールの映像スペクタクルだ。
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美しいだけの環境映像だけではなく、海で生きる生物たちが必死に生き、
そして死んでいく様子が描かれていて、記憶に残る映画になっていました。
一番印象に残ったのは「皇帝ペンギン」。
中年男性を思わせる体型にもかかわらず、水中での泳ぐスピードは半端じゃなく速い速い!!
今度泳ぐときには、皇帝ペンギンをイメージして泳ごうかな。