こんな事が本当に行われているの?という驚くべき拷問が行われた。私も最初はあまりの酷さに信じられなかったが、受けた2人が緊急入院したと聞かされてようやく本当だったんだと驚いた。受けた2人の女性はこのところ集中的にY子から狙われて水着責めを受けていた。
まず最初に、普通そんな事してたら誰かが止めたり通報するのでは?と思うはずだが、①このプールは現在設備工事中でお客を入れていないので、夜間は内部の人以外誰も入れない。②警察に通報しても、警察が水着責めに荷担しているため被害者女性にとっては助けにならない。
2/11(土)の18時に「辛いです」、「今日はクローズまで仕事です」(営業終了まで残業という意味)から始まったメール。Y子の残虐さが分かるよう公開します(普通はプライベートなメールなので内容の秘密は守りますが、ここまで犯罪行為をされたらさすがに許せません、彼女の娘まで巻き添え被害を受けた事も考えてのことです)。私のように何度もやり取りしていれば分かる内容ですが、知らない人には補足がないと意味不明なので補足説明が多くなり済みません。
この日は彼女の妹が一緒に働いており、「○○(妹)なら監視台にいます」と伝えてきた(プールには客も居ないのに何を監視させられているのか?意味不明)。
「 わたしのせいで妹まで巻き込んでしまって 」と後悔を伝えてきた(彼女が夏に警察の事情聴取を受けてしばらく働けない期間があったが、その際、仕事を辞めてもいいんだぞと脅されて、代わりに妹に入ってもらい始めた。当然、妹にも仕事中は競泳水着を着用するよう命じられた)。
「 親族の同意欄にサインをしていいか迷っています 」(これは妹が姉の水着責めの酷さが限界に達しているので自分が身代わりになると言って、水着責め拷問(プールに張った瘤付きロープの上を跨いで歩きながら耐えさせられる責めで、Y子は「股縄コースロープ責め」と呼んでいた。機会があれば後日紹介)を受ける事を決めた話でした。私は同意書には安易に署名してはいけない。最低でも撮影して証拠を残しておくよう伝えた。)
「先日 わたしと妹へのシゴキ現場を娘に見られました。引き入れたのはあの人(Y子)です。」(何をされていたかは、2人の娘からの証言で確認済み。ハイレグ競泳水着姿で大胆な姿勢だったとだけここでは書いておく)
「 シャツとハーパンの中はいつものです 」(競泳水着を着用させられていると言う事)
30分経つと交代なので、メールも妹に交代「 凄い寒い 極寒です 」、「体震えてる。競泳水着は寒すぎます」。
「姉 参ってるわ」
私「そんなことは1年前から分かっている。」
「今までとは参り方が違うわ」
私「そうでは無くて、何も対処せずにこのまま働いていたら1年後にはどうなるかは分かっていたと言うこと。私が何人の女性から相談を受けているか知らないの?みんな同じ道をたどっているんだもの。」
「なら 何とかしてあげて、このままじゃ競泳水着奴隷にされるわよ」
私「水着責めから本気で抜け出したいなら私に協力してよ。弁護士に賠償請求をお願いすればY子は水着責めなんてしている場合では無くなるのだから。」(より具体的に説明したが手の内をばらしてしまうので省略)
「いいと思う。あなたやるじゃない」
19:00
「 内線 Y子さんからでした 残酷な命令よ 」
「「シャツとハーパンを脱いで暖房を冷房に切り替えて あっという間に零度以下になるかも」ですって
「後で見に行くから守りなさいよ」って電話の奥で笑ってた。
わたしが受けるわ。姉を守ります」
30分経ったので、メールもまた姉と交代
「Y子さんからの内線、バカじゃない?「水中点検のメロディ流すから○○さんを見てなさい」ですって、○○無視していいわよ」
姉が状況を理解してないようだったので、先ほどの妹からのメールを転送し、Y子の命令を教えた。
「ウソでしょ」
「 ○○、いつの間にか競泳水着姿になってる !」
「入水する気?やめなさいよ」
「○○、競泳水着姿で入水してプールの中央部まで泳いで戻ってきたわ。ずぶ濡れだわ。水着から水が滴ってる。風邪をひかせる気?」
「プール室温設定が冷房MAXになってる。室温がグングン低下しているわ。
○○、両肩を抱えて監視台の上で震えてる。何よこれ 拷問じゃないのよ。」
「髪もずぶ濡れだわ、あの強気な子が 脚をばたつかせている」
「見ていられないわ、交代します」と4分早く交代に向かおうとした。
「Y子さんから内線「5分遅れてもいいから水シャワー浴びてから交代です」って」
→別の事務所から2人の様子を監視カメラで見ていたのだと思う。
交代した妹から
「ムリムリムリ これはムリ、氷責め?」
「 姉がずぶ濡れでシャワー室から出てきたけど何? 」
「プールオフィスまで冷房になって切れなくなってる。バスタオルもなくなっている。」
「ムリムリ、凍傷になっちゃう。
髪が凍りかけてる、水着まで
肌が斬れてしまうわ」
「送風機から白い冷気が出てるの見えるわ、死んでしまうわよ」
私「2人で逃げ出して帰りなよ。従順に従うからつけあがるんだよ。」
私の忠告すら耳に入らないくらい次々と指示が出て追い込まれて行ったみたい。
「水中確認のメロディよ。やめて それはやめて お願い わたしがやるから」
「内線するわ。同意書なんかいらないわよ。初めてのシゴキを受けますって」
→今にして思えば、このシゴキ(というか拷問)を受けさせるための追い込みだったのかも。
「Y子さんに内線しました。「シゴキ受けます」って。
姉との交代も認めさせたわ、条件はわたしが5分おきにに水中点検することですって。バカにしないで、切られるように寒さだけどやるわ。
やってやるわよ」
19:54 6分早く姉が戻ってきた。
「 体が凍ってしまう 」
「背中のバンド凍ってマス、腰骨の部分も、体の感覚がマヒしてる」
「ごめんなさい、お姉ちゃんを許して」
→こういう水着責めは、姉妹や母と娘のような間柄で、見守るのが辛い責めを受けさせて、「もう止めて、身代わりに私が受けるから」と言わせるようにしていることが多い。かばい合うことで、冷静な時であれば受けるはずもない責めを、受けると言わせてしまう卑劣な罠です。
19:56
「プールオフィスどうして冷房なのよ。水着が全部凍り始めたわ 髪まで。死ぬ 死んじゃう 死んでしまうわ」
20:00
「○○、やめなさい、入水はやめなさい、死んでしまうわ」
「水着が凍ってしまったわ。肌が斬れて出血が、いたい さむい じごくよ ごうもんじゃない」
「○○、プールから出るのがやっと。
監視台に座り込んで動けないみたい」
もうこの頃には、私の「そんなの仕事でも何でも無いから無視して逃げ帰りなさい」と言うアドバイスも届かなくなっていたから、あまりに一方的なメールに、私を騙そうとしているの?と疑って(だったこんな残酷なこと本当に起きると思う?)私も怒ってしまった。
20:06
「Y子さんから内線
「体を暖めたければ例のスイッチを押せば」ですって」
20:19 これが最後のメールになった。
「○○、ごめんなさい。あたためさせて。あなたもあたたまるはずよ。あの悪魔のスイッチを入れます。あなたも もう 動けないわよね。スイッチオン」
(→このスイッチというのは、監視台の座面の下に取り付けられたバイブレーションだと思う。Y子が調子に乗って何人ものプールスタッフの女性を虐めるのが目撃されている。)
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2022/10/01のY子とのメールで証言を補強
私「母親やYさんには、監視台に取り付けたバイブの振動に耐えさせて、腰は上げるなと追い込んでいたでしょ。」
Y子「何のことですか」
私「(夏に)あなたがリモコンを操作して、苦しむ彼女たちの姿を見て笑っている様子が目撃されているんだよ。母からも直接聞いた。」
Y子「母やYさん(2人とも実名で書かれている)の苦悶の表情たまらなかったわ 見たいなら見せるけど 一緒にどう?」
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20:48
彼女の上の娘さんとのメールのやり取り
私「ところで、いま母と母の妹が、極寒状態で水着責めされているみたい。たくさんメールが来たのだけど、私のアドバイスに従って逃げようとさえしないばかりか、一方的に状況を伝えるだけで、さすがに信用出来なくなっていた。」
「? 母と叔母なら仕事だと思うけど」
私「ええ、職場で残業と称して水着責めされている。陽子先生からの命令で暖房を切り冷房にして、競泳水着姿になって冷水をかぶって水着が凍り始めたとか言ってきてた。
どこまで本当か全く分からない。だって冷房にすれば設定温度は18度だから氷点下にはならないでしょ」
「今週初めから異常な寒さなの。氷点下だし、外気が低いとありえるかも。あのプール古すぎでしょ」
→確かに、屋根は大きなガラス作りで断熱が悪いから、夏は暑く、冬は寒い。
私「本当か聞いてみて。」
「分かった」
21:54
「母と叔母が帰ってきたみたい」「二人競うように着衣のままバスルームへ。着衣のまま二人で入浴してるのかも」
「見に行った妹が悲鳴上げたわ」
翌日夜の連絡
「母と叔母、昨夜 容態が急変し救急入院しました」
「二人とも38度を超える高熱で顔が真っ青でガタガタ震えてて、特に叔母が」
「入院が長引くかも」
「叔母は意識がなくて集中治療室に」
「母も意識が朦朧としていて会話ができないの」
私はこれはあまりにひどい話だから、医者から診断書をもらって、労働監督署や弁護士に労災認定を求めた方が良いとアドバイスした。もちろん、娘さんでは難しすぎるから私が付き添って話をしてあげると伝えたのだけど、さらにY子の罠が。。。
「Y子さんと△△さんって人のサポートがあって助かった」
私「何を言ってるの?2人に暖房を消して冷房にするようにさせ、冷水を浴びるよう命じたのはY子だよ。
「Y子さんがいなかったら母も叔母もクビになってかもなの」
私「いっそのこと、首になった方がマシなのでは?(私が生活費を支援しても良いから辞めたら?と母には伝えたことがある)
そして告発して慰謝料をもらった方が今後のためだよ。あんなのまともな仕事では無いって。おとなしく耐えてることが異常だよ。」
深夜のメールで疲れているようだったから、もう明日にしたらと伝えたら、
「朝から病院と緊急バイトです。いましか時間ないわよ」
ということで初めて知った。彼女の高校生の2人の娘は、2人が働けなくなった分を交代でバイトに入ってカバーすることになっていた。
「今日は二人でやったわよ。明日は妹は学校だからわたしだけ。病院にも行かなきゃだし 」
私「何をやらされているの?」
「夏のバイトの時と同じ感じよ」
私「2人のように競泳水着を着用させられてない?」
「うっせー プールバイトなんだからしょうがねえだろ」
「文章長いのよ。疲れてる時にイライラさせんなよ」
(→怒らせてしまった)
私がY子が今回の責めを命じたことを娘さんに伝えると、
「Y子さんがあなたについて言ってたことホントかもね 」