NHK杯が終わってから、
JOの映像を見たり、NHK杯の映像を見たり、しております。
あああ、しかし、NHK杯のニュース映像、まだ見てないっ!!!
つい、演技の映像を見てしまいます。。。

それはさておき、『ブエノスアイレスの四季』だか冬だか。

NHK杯のときに、「JOのほうがぞくぞくした」みたいなことを書きました。
初見だったので衝撃が大きかったんだろうという話にも落ち着きましたが、
その後、何度見ても、やはりJOの演技に惹きつけられる私がいます。

何が違うのか、詳しく説明できませんし、
技術的なことはさっぱりわかりません。

NHK杯のトリプルアクセルは、と~ってもキレイだった。
四回転は、JOのほうが好きかもしれない。
JOでのジャンプの失敗とか、
NHK杯での転倒とか、いろいろありますが、
そういう個々の問題ではなくて、全体的になんとなくJOの演技に惹かれるのです。

強いて言えば、、、サーキュラーステップシークエンス。
JOは、音楽にぴた~~~っというか、びた~~~っとしていましたが、
NHK杯は、ちょっと、そのぴたっと感が弱かったように感じました。
そしてNHK杯のサーキュラー以降は、全体的にその印象です。

まあ、単なる素人の印象なので、聞き流して下さい♪


JOで感じられた、ピーンとはりつめた感じ。
リンクを満たしていく冷たくて重みのあるもの。
映像で見ても、やっぱり感じます。
よほど、初見の衝撃が強かったのですね。

NHK杯の高橋くん、ちょっと重そうにも見えるなあ、と思っていたら
今日の日経さん によると、お疲れだったようですね。
でも、私に彼の疲れ具合がわかるとも思えない。

う~ん、じゃあ、髪型のせい?
それとも、やっぱり、実況さんのせいかな!?
ごにょごにょごにょごにょ。


いずれにしても、まだ進化の過程にある彼のタンゴ。
次は、そしてその次は、その次の次は・・・。
どんなものを見せてくれるのか、とっても楽しみですね♪
髪型や衣装も、楽しみだなああああ。