アメリカ人 と冷房
アメリカ人は暑がり。大学の寮に住んでいた頃、ルームメイトがアメリカ人の友人は、まだ3月というのに冷房を入れられて、風邪をひいた
。アメリカ人は冷房が大好きで、一旦入れるとずっとオンのまま
。狭い寮の部屋でそんなことやられてたらアジア人はひとたまりもない
。友人が風邪をひいたのもあたりまえ。
私はアメリカ人彼氏Mと一緒にアパートに住んでいたけれど、彼はその点ではかなり我慢していたと思う
。一緒に過ごしていて、いきなり彼が「ねぇ。冷房入れていい?」と私に聞いてきて、彼を見ると私の横で大汗
をかいている。とうの私は半そででちょうど過ごしやすく汗なんてかいていなかった
。あまりに彼がかわいそうだったので、OKしたけどね。夜一緒に寝るときも、秋や春は、彼は扇風機
がかかせない。私に扇風機が当たらないようにしてくれたからいいけど。
アパートは彼が基本的に私に合わせてくれたから良かったけど、教室ではどうしようもなかった
。日本の学校や家庭って、日中は窓を開けて過ごすことが多くないですか?冬でも換気の目的で窓を開けますよね。アメリカ人は窓を開けないんです。彼らが暑いと感じれば、即冷房。夏場なんてマックスでかけていますから。しかも、教室ごとには温度調整ができません。たとえ温度調節ができる教室でも、鳥肌立っているアジア人に対してちょうどいいアメリカ人なので、なかなか難しいです
。
なぜ彼らは窓を開けず、冷房をつけるのか
。窓を開けない理由の一つが、防犯と転落防止。ホテルの窓のように、窓が全開にならないようになっています。更にもう一つ。これはアメリカ人らしい考え方だと思うのですが、「冷房があるから冷房を使う」ようです
。まぁ、文明の力で便利なものがあるんだから使うというのは単純で最もなのですが、日本人はまずお金や地球環境のことを考えるじゃないですか。それに冷房に長時間あたるのは健康に良くないという考えもわれわれにはありますし
。
冷房だけでなく、車やゴミなど、アメリカの一般人の環境に対する意識は本当に低いことが、アメリカに住んでいるとよく分かります
。
学校のカフェテリア
アメリカでは肥満が深刻な問題としてあげられており、個人的にはアメリカを爆撃しなくても肥満で滅びてしまうのではないかと思っています
。大学も肥満を深刻な問題と考えており、大学内にある診療所の看護婦さんたちや市の衛生局の人たち
が時々肥満、食事、運動等について学生達に講演します。また、大学の体育の授業でもそのような内容が教えられます。大学校内には必ずといっていいほどジムが設置されており、運動もいつでもできるようになっています
。それなのに、校内では生徒はおろか先生や看護婦達まで肥満に犯されています
。それはなぜか。
その原因の一つに大学内にあるカフェテリア
があげられます。看護婦達や先生達は口々に大学の食堂は栄養が考えられていて、バランスよく食べられるといい、ファーストフード店ではなく、食堂で食べろと指導します。アメリカ人はカフェテリアを好みますが、アジア人学生は違います。理由は、ファーストフード店と同じような食べ物なのに、ファーストフード店より高いからです。
カフェテリアでは、ほぼ毎日、ピザ、ハンバーガー(野菜は自分でサラダコーナーからとってこないとありません)、クリームとチーズのパスタ
のうちどれか一つまたは複数、必ずメインとして出されます。もちろん、個人のチョイスですが、主食がそれらで、さらにアメリカのコテッコテのチョコレートバタークリームとナッツたっぷりのブラウニーを一つ食べれば、それだけでかなり高カロリーです
。そこにフライドポテトなど付け合せを食べれば、はい、デブのできあがりです
。確かに、野菜もあります。サラダやただゆでただけの野菜が。それらだって、アメリカ人は結局、濃い味のものを好み、ドレッシングやなんらかのソースをたっぷりつけて食べるので、カロリーが増えるばかりです。さらに、彼らは、お茶も砂糖水かと思うほど甘いものや、炭酸飲料、オレンジジュースのどれかを飲むのが大抵なので、カロリーを余計に増やす。また、カフェテリアはいくら食べても同じ料金のバイキングスタイルなので、どうしてもたくさん食べてしまいがち。われわれアジア人の口にはあわないので、私はカフェテリアで食事をしていた時期は痩せましたけどね
。食べられるものがあまりなかったので
。
私に言わせれば、ファーストフード店に行って、グリルチキンのハンバーガーセットでポテトのかわりにサラダ、ジュースはダイエットの炭酸飲料にすれば、カフェテリアで食べるより、よっぽどローカロリーだと思うのですが
。ちなみにカフェテリアのハンバーガーはでっかい牛ひき肉だかなんだかのかたまりです。鳥ではありません。
ちなみに、私の大学のカフェテリアの夏はひどいです。毎日昼・夜冷凍のピザしかメインがありません
。サラダは連日使いまわしで臭くてまずい
。緑の葉っぱを探すのに一苦労
。ドリンクバーからコーラを出せば、小さな黒い虫だらけ。これで夏は他のセメスターよりカフェテリア料金が高い。自炊した方が安いし、衛生的だし、おいしいし、ヘルシーだし、自分に都合の良い時に食べられる。それでも学校側はカフェテリアをオススメしてきます。お前ら、カフェテリアの会社から金でももらっているのか
?
アメリカの学校からカフェテリアを奪ったとしても、アメリカ人はファーストフードを食べるわけですから、本当、いらないと思います。ベジタリアンの人だって、ファーストフードのお店でも食事できるし。父兄から「それじゃ栄養が偏るわ」なんて苦情がきそうですけどね。アメリカ人って頭悪いんだかなんだか分かりませんね
。
お風呂場の鏡
アメリカ人友人達と"The Grudge(呪怨)"を映画館で観にいった時のこと。映画が終わって、友人達が私に、「ねぇ。なんで日本のお風呂場
には鏡がついているの?」と聞いてきました。彼らに言われるまで気がつかなかったけど、アメリカのお風呂場には鏡がない。もちろん、ユニットバスの場合、洗面台もついているので、そこにはついているけど、日本のように、お風呂に入りながら鏡を見られる位置ではない。私はこの質問にとっても困りました
。彼らは、「体や頭を洗いながらみるってこと?変なの~。」と言って笑っていました
。う~ん・・・・、確かに変だ
。
日本のお風呂には鏡と同時にイスもある。もちろん全てのお風呂についているわけではないけれど、銭湯などには必ずといっていい。鏡もイスに座って見られるような位置についている。でも、個人的に鏡を見ながら洗うことってまずないんだけど・・・・
。私の場合、目が悪いからっていうのもあると思うけど、とっても不思議
。皆さんは鏡を見ながら体等を洗っていますか?
なぜ鏡がついているのかはよく分からないけれど、日本人はそれだけお風呂が好きでこだわりがあるってことなのかなぁと思っています
。
なぜ鏡がついているのか直接的な理由をご存知の方。コメントお待ちしております
。
煮卵
アメリカで友達が煮卵
を作ったんですけど、それが悲しいほどに美味しくなかった
。色がついてなかったし。当時友達と煮卵ってどうやって作るんだろうねぇ~って言っていました。煮卵レシピを発見しました!![]()
http://cookpad.com/oitiinonn/recipe/99453/
日本にいるときは、特に煮卵なんて食べたいなんて思わないんですけど、アメリカにいると無性に食べたくなるみたいです
。おそらく、アメリカのインスタントラーメン
(マルちゃんでも)はアメリカ人に合わせてかな~り薄味でコクがないからだと思います
。
レシピを見ると、材料も簡単にアメリカで手に入るものなので、いいんじゃないでしょうか
。
ランドリーマン
以前話したかどうか記憶にないのですが、アメリカでは、コインランドリーには、洗濯物を持っていくとそれを受け取って、客の代わりに洗濯機や乾燥機で洗濯してくれる人がいます
。日本でいうとクリーニング屋さんみたいな感じです。日本のクリーニング屋さんと違うのは、プロフェッショナルの洗濯ではないというところと、アイロンなどのサービスが基本的にないというところでしょうか。そういうサービスを行う人たちを、ランドリーマン
やランドリーウーマン
などと言ったりします。もちろん、彼らが必ずどのコインランドリーにいるのではありません。どちらかというと、彼らがいるというコインランドリーのスタイルは古いです
。
アメリカでは、伝統的に、ランドリーマンやランドリーウーマンはアジア人というイメージがあります。現に、リーバイス等大手のコマーシャルで出てくるランドリーマンやランドリーウーマンは必ずと言っていいほどアジア人です
。私に言わせれば、アジア人と言っても、日本人ではなく、見た目的に中国人、フィリピン人、またはタイ人ぽいです。アメリカ人からしたら、アジア人は全部同じなので、日本人だろうとなかろうと関係ないのですが
。
実は、その偏見で、面白い話しがあります。私の知り合いの人が、いつも行くコインランドリーに言ったところ、白人のおばあさんが彼女に近づいてきて、洗濯籠を渡し、「はい、これ。洗濯よろしくね。」と言ってきたそうです
。実はそのコインランドリーにはランドリーマンやランドリーウーマンが大昔はいたそうですが、時代の流れで今はもういないそうです。彼女は、ランドリーマンなんてものも知らなかったし、それに関してのアメリカ人の偏見も知らなかったので、意味が分からなかったそうです。私が思うに、ランドリーマンやウーマンがアジア人というイメージが強いのは、アジア系移民(不法であろうと合法であろうと)が英語ができなくてもできるかつ簡単な仕事として、その仕事に就くことが多かったからだと思います。賃金が安いので、アメリカ人はやりたがらなかっただろうし
。
アメリカのコインランドリーに行く時は気をつけましょう
。
チップとサービス
アメリカのレストラン
では、自分に給仕してくれたウエイターやウエイトレスにチップ
を基本的にあげなければならない。その他に、ピザ等のデリバリーの人たちやホテルのルームサービスの人たちにあげたりする。
チップとしていくら支払うかは、基本的にサービスの質に基づいて決めて良い。15%がマナーなんていう人もいるけれど、基本はやはりサービスの質に基づいて計算されるべきだと私は思う。それはある程度、ウエイターやウエイトレスも心得ており、彼らはチップをより稼ぐために、一生懸命客につくす。ビッグスマイルを客に振りまき、飲み物を注いだり、客が満足しているかを確かめるために、しょっちゅうテーブルにやってくる
。もちろん店側が忙しい場合は、テーブルにやってくる頻度も少なくなるが、そうでもない場合、うざったいほどよくテーブルにやってくる。な~んか下心が見え見えで、微妙・・・
。あの笑顔は所詮作り笑いかぁ
。怖いなぁ
。
レストランのウエイターやウエイトレスは大抵チップのために愛想をよく振りまくが、デリバリーの人たちは大抵そうではない。デリバリーを頼むと、ドミノピザでもデリバリーチャージをしてくるので、そこに更にデリバリーの人たちにチップをあげる人はそう多くはない。デリバリーの人たちはチップをもらえるのが期待できないから、あまり愛想はよくないことが多いのだ
。私の元彼、Mはお人よしなので、デリバリーの人に必ずチップをあげる。チップをあげるととたんにデリバリーの人の表情が変わる
。超ビッグスマイル
。チップあげても無表情なのもイヤだけど、お金あげたとたんにこの変化は怖い
。
ファーストフード店などでは、同じレストランと呼ばれる部類でも、普通チップ
を支払う必要はない。ウエイトレスやウエイターがいないからだ。このアメリカのファーストフードの店員の態度は日本と比べて非常に悪いことが多い
。例えば、マック。日本のマックは店舗や人によって多少差はあるものの、忙しさの中にも、丁寧、元気、笑顔を心がけているというのがうかがえる
。「○○サンキュー」とか「○○プリーズ」って店員さんは言うように指導されている模様。一方、アメリカのマックでそんな態度もサンキューやプリーズもない。デーン
と構え、客より偉そうにしている。はっきりとしゃべらないくせに、こちらがちょっと不明瞭に言おうものなら、「はっ~ん?」ってものすごい勢いで言ってくる
。アメリカの某有名コメディアンも全く同じことを言っていた。
あるファーストフード店員達は、客そっちのけで、歌って踊っていた
。私がカウンターに行っても、シカト。私が何度も「すみません」って言ってやっと対応してもらえました。客は私たちだけだったのですが、一応客がいるということで、私たちが席に着いてからは、彼らは歌や踊りをやめた。でも、すぐに始めたかったらしく、私たちが食べ終わるのをみるやいなや、わざわざテーブルにきて、無言で私たちのお盆を片付けた。仕方なく、すぐに店をでましたよ
。
日本では時給が安くてもアルバイトの人たちは頑張って働きます。日本って本当にアメリカと比べて勤勉な人が多い
。
親と同居はuncool
今やっているかどうかわかりませんが、私がアメリカにいたころ、MTV
で"Room Raider"という番組がやっていました。この番組は、男の子または女の子が異性の部屋に行き、部屋だけで誰とデートしたいか決めるというものです
。その中で、よく女の子が親と同居している
男の子を見つけては、「Uncoolねぇ~。」って言って、すごく嫌がっていました
。
そうなのです。アメリカでは、高校を卒業したら、特に男の子
は親元を離れなくては、かっこ悪いのです
。日本だったら、女の子は「キモ~イ。」って言ったでしょうね。逆に、親元を離れて、寮だったり、アパートに住んでいる男の子や女の子を、異性は「Independentでいいね。」って言います。
私の彼Mの友人は、彼女イナイ歴=実年齢で、日本でいうと、まさに日本のアニメヲタ
です。彼はガリガリに痩せていて、見た目からして、アメリカ人女の子に相手にされなさそう。Mは私に、「彼がアメリカ人の女の子に相手にされない理由はそれだけじゃなくて、親と一緒に住んでいるからだよ。」ってあきれた顔で言っていました
。ちなみにMはお金がないのに、高校卒業と同時に無理やり家を出たそうです。格好悪いと思われるのが相当イヤだったんでしょうね
。
親元暮らしの男性がダメだなんて、なんだか独立心を尊重するアメリカらしいです。日本だと、高校卒業してすぐ家を出る人は親元にとどまる人に比べて絶対少ないですよね。日本はアメリカと違って、住宅状況悪いし、ルームメイト制がアメリカに比べて浸透していない、なおかつ、大学等に行くのに奨学金が少ないから、仕方ないですけどね
。
TOEIC
今日、帰国して受けたTOEICの結果がオンラインで出ました
。結果は950点でした
。テストを受けてみて思ったとおり、リスニングよりリーディングの方が若干点数が高かったです。3年もアメリカに住んでいたから(その間何度か帰国していましたが)、満点とってもおかしくなかったんですけどね
。まぁ、個人的には満足です
。これにてTOEICは終了ということで。今度はぜひ、英検1級や国連英検に挑戦してみたいです
。TOEICは基本的にスピーキングはカバーされていませんから、自分のスピーキング力をみるチャンスだと思います
。
アメリカ人と筆記具
アメリカ人って驚くほど左利きが多い
。生徒だけでなく、教授までも。しかもペンやチョークの持ち方が皆それぞれ違う。日本人は皆と同じだと安心するから、もともと左利きの子供を学校や家庭で無理やり右利きにすることがある。最近では、子供の将来に期待して、右利きの子供を無理やり左利きや両ききにする親もいるみたいですね。アメリカで左利きが目立つのは、そもそもどっちききだろうが親は気にもしないということだからでしょうか
。ペンやチョークの持ち方が皆それぞれなのは、統一したスタイルをあえて子供に強制的に従わせないからでしょう。日本は学校や家庭で統一スタイルとしての鉛筆の持ち方を子供達に教えますよね。そういえば、アメ彼のMに公文の小1国語ドリルをあげた時、1ページ目に鉛筆の持ち方の絵が一面に出ていて意味が分からなかったみたいです。説明したら、ふぅ~んって感じだった
。
筆記具で思い出したけど、アメリカ人って基本的にボールペンを授業中に使うんだよね。なぜだろう。私は授業中、字を間違えたりするから、ぜったい消しゴムで消せるシャープペンや鉛筆がいい。あと、ものすごく疑問なのが、アメリカ人は筆入れを持たないってこと。カバンにそのまま入れたり、リュックのペンをさせるところに入れたり、車の中にペンを置いておいて手でペンを持ってきたり、教科書にペンをはさんだり、ひどい人は耳でペンをはさんで持ち歩いている
。あ~、だからペンなのかなぁ
。
アメリカの鉛筆って必ずといっていいほど消しゴムがついている。おそらく
ような理由から、一本で済む必要があるからだろうね。でもねぇ~、あのアメリカの鉛筆についている消しゴム、全然文字を消せない上に、無理にこすると、紙が破れるのよ~
。
のことを考えると、できるだけ文房具はコンパクトにした方がいいと思うでしょ。それが逆なのよね~。消しゴムは日本から持ち込んだペンケースに入らないぐらい大きくて、鉛筆削りもやたらとでかい。定規も、幅もあれば長さも30cm以上ありそうなもの。ランドセルに差して飛び出す感じです
。
合理的なんだかどうだかよく分かりません。本当、面白いよ
。
サマータイム
アメリカはサマータイム
があり、結構面倒くさいです。確かサマータイムが終わるのって今月のどこかの日曜日だったと思いますが、未だによく覚えていません
。でも、30年近くもアメリカに住み、アメリカ人やっている彼でさえ、サマータイムがいつ始まり、いつ終わるのかはっきりとは覚えていないみたいです。日曜日だってことも私と暮らすまでよく分かっていませんでしたから
。
アメリカに行って初めてのサマータイム。それが始まる時は、ちょうど大学内の寮に住んでいたので、寮内に「時計の針をあわせましょう
。」と張り紙がしてあり、留学生仲間の誰かがどこからかサマータイムが始まるらしいという情報を得てきていたので、時間を間違えるなんてことはありませんでした
。
ただ、サマータイムが終わる時に大失敗をしてしまいました
。ちょうどその時、私はアパートに住んでいて、サマータイムの終わりなんて全然気にも留めていませんでした。その日曜日をアメリカ人彼氏Mと過ごしたのですが、彼は全くそのことを言ってくれませんでした。そして月曜日、朝から授業があったのですが、時間通りに行っても先生も生徒もいないのです。しかも、なぜか知らない生徒達と知らない先生がいつも使っている教室で授業をしだした
。私の頭の中にはそれでもサマータイムのことはなく、仕方なく図書館で勉強していました
。その2時間後、ふと図書館の時計に目をやり、その時はじめてサマータイムが終わったことを知りました
。おかげで不本意にもクラスを休んでしまいました。私だけ1時間違う時間を過ごしていたわけです。Mに文句を言ったら、「実は自分もすっかり忘れていて、ルームメイトに言われて思い出したんだよ。」って、おい!何年アメリカ人やっているんだ
!
サマータイムって、始まる時はいつもより1時間早く起きなきゃいけなくて、終わる時は1時間長く眠れるんだよね。サマータイムが終わったのに気づかなかった時は、1時間眠れたのに損した。私の時間を返してぇ~
。ベンジャミンのバカ
。


