『スイッチ』視聴者みんなをだました2人のチャン・グンソクの“どんでん返し共助” | ゆったり、のんびり、お気楽に〜♪

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ドラマ『スイッチ-世界を変えろ(原題)』の2人のチャン・グンソクが、視聴者をみんなだました。敵だと思っていた詐欺師チャン・グンソクと検事チャン・グンソクがすでに同志だったというどんでん返しが待っていた。 

26日午後放送されたSBSの水木ドラマ『スイッチ-世界を変えろ』では、詐欺師サ・ドチャン(チャン・グンソク)と検事ペク・ジュンス(チャン・グンソク1人2役)、オ・ハラ(ハン・イェリ)が、共に罠を掘ってチョン・ドヨン(チェ・ジェウォン)を落とす姿が描かれた。 

サ・ドチャンとオ・ハラは、息がピッタリ合ったチームワークを発揮した。オ・ハラは「私たちは天下無敵」とし、満足だといった。2人は本当に目標であるクム・テウンを狙った。オ・ハラは「もう1人気を付けなければならない。それはペク・ジュンス検事だ。先輩があなたを捕まえると言った。先輩はやると言えばやる人」と、サ・ドチャンの身辺を心配した。

驚くべきことにその場にペク・ジュンス検事が現れた。オ・ハラは幽霊を見たように驚いた。だが、サ・ドチャンは余裕があった。分かってみるとペク・ジュンス検事とサ・ドチャンはすでにグルだった。1つの目標であるクム・テウンを捕まえるためにペク・ジュンス検事が先に「私が直接クム・テウンに会ってサ・ドチャン、あなたの名前を売る」と共助を提案したこと。

一歩遅れて2人がグルだという事実を知ったオ・ハラは「この詐欺師」と、怒った。2人にだまされたのはオ・ハラだけではなかった。視聴者もみんなだまされた。2人が敵なのか味方なのかこんがらかった視聴者はこの日のどんでん返しに「視聴者をだました本当の詐欺師は『スイッチ』の脚本家」と、驚きを表わした。[写真:SBS 『スイッチ-世界を変えろ』]