チャーリー・チャップリン『街の灯』 | pooさん日記

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大好きな映画です。

ラストのシーンですが、今見ても感動します。

目の病が治った娘さんが、手を触れた瞬間に
恩人のチャップリンだと気がつく瞬間。

チャップリンの可笑しくて哀しい表情。

素晴らしい作品です。
久しぶりに最初から観ようかな。