禁煙2日目です。

1日5缶飲んでいたお酒も1缶に絞ることが出来ました。お酒とタバコを減らしてから何の楽しみもないと思ったら、大間違いでした。お酒のほうは4缶〜5缶→1缶にしました。昨夜のその反動で、精神的な苦しさと共に、肉体的な症状も出て、決まってみるテレビもまともに見れませんでした。そして、朝起きたのは良いものの時間という感覚がわからずにいました。何といっても、アルコール中毒ほど苦しい病気はありません。なぜならば、アルコールを飲んでいないと集中力が保てないのですから、少しのことでイライラしたり、下手したら飲み過ぎでアルコール病院に運ばれてしまうケースもあるのです。私の場合、アルコールは少しドーパミンを出す酩酊物質だと理解しているので、素直に反応を理解しました。世の中には忙しい人がいますし、とてもお酒なしではやっていけない(経済を回すためには、必然だ)という声も上がるでしょう。

それを、お酒(アルコール)からお茶に変えました。家族には、お酒とタバコならば両方とも、少しずつ減らしていけばいいじゃないかという声もありました。しかし、アレン・カーの「禁煙セラピー」を元にした「Swan」アプリでは、そういうやめ方は絶対にダメなのです。一気にやめないで苦しむのは自分ですから。従って、突然の驟雨が夕方にやってきても、拒否して下さい。友達から一本どうぞと言われても拒否する姿勢が大切です。禁煙して2日目の昼は、殆ど意識がありませんでした。それはそうです。たばこも、お酒も飲んでいないのですから。5缶のお酒と50本のタバコを一気に0にしたら、言うまでもなく禁断症状は出ます。50本のたばこから0本にしたことはありますが、その時は眠気だけでした。しかし、お酒も禁酒したので苦しみは必ずあります。

そう言うわけで1日半までの禁煙代だけをスクショして貼っておきます。

節約代は1600円くらいになりました。

今は少し楽です。

私は、今までにたばこを20年間欠かさずに40〜50本吸っていました。

しかし、2年間やめたことがあります。

お酒に関しては、一日350ml(7%)×4〜5缶を飲んでいました。

ところが天の声もあって、2022年の4月27日の朝から欲を捨てなさいということで、本日より全てやめることにしました。

たばこのほうが、お酒よりもやめにくい体質のため、

ロングピース→hope→電子タバコ(プルーム・テックX)

の順番に落としてから、やめることにしました。従って、いまだに紙巻きタバコを吸っている人で、たばこをやめたいという人は電子タバコである(プルーム・テックX)に段階的に落としてからやめる決意をして下さい。また、私のようにストレスだらけの中でたばこをやめるのには極めて困難ですが、iPhone(iOS)で神アプリがあります。それは「Swan」というアプリです。「禁煙セラピー」という本を参考にしてありますのでやめる決意が出来たら、ダウンロードをお願いします。なお、自分が作ったアプリではなく、アフィリエイトをするのであれば、たばこ代を0円にすれば良いだけの話なので、1日1200円浮きます。それに人気YouTuberではない為にアクセスも少ないので、皆さんにノウハウを無償で提供しようと思います。禁煙セラピーという本とSwanアプリに殆どの事が書いてあるので、どうしたらたばこはやめれるのかというと、

基本的には

たばこに関しては何もしない

という事です。つまり、精神的な依存であるたばこに関しては、数日は震えなどの症状が続きますが「何もしない」ということです。そうすることによって、灰皿も洗うことをしなくて良くなりますし、たばこを買うということもしなくて良いということです。そして、1日目、3日目、7日目がたばこを買ってしまうかどうかの判断であるのですが、そのほとんどは少しの精神依存と「まだ、たばこを吸っている人に優越感を抱いてしまう」というところでしょうか。私は、ニコチンガムもニコチンパッチもチャンピックスも何も使わずにやめる予定です。

 

さて、1日目の私の様子はどうだったでしょうか。

実はAM10時31分にタバコをやめてから、少しずつニコチンが身体を抜けているのを感じています。午後に入って少し苦しくなりました。休みだったので、30分ほど仮眠をとってから何だか調子が上がってきたぞという感じです。

 

370円ほどお金が浮きました!

「Swan」アプリの特徴は卒煙に特化してあり、他人とは競争しません。

月末ですので、休みの日の前から、ゆったりとした時間を作って卒煙してみてはどうでしょうか。