一昨日の朝、旧友からラインが来ました。

私の職場の近くに来てるから、顔だけでも出したいと・・・。

実は、甲状腺の病気が見つかり、かかりつけが私の職場の近くだということで

連絡をくれたようです。

 

仕事の前に、車の中でちょっとだけ話をしました。

 

彼女は、小学生の時の友達で、中一の時に彼女が転校してしまって

ずっと音信不通だったのですが、小学校の頃の合唱クラブのメンバーに逢いたいという

願いをTV番組の企画に応募して、その縁で大人になってから再会を果たしました。

 

現在はお互いの家は車で30分足らずのところに住んでいるので、たま~には逢ってたのですが・・・。

 

2~3年前から、お互いに体調が悪いというのを訴えていて、彼女は甲状腺、私は非結核性抗酸菌症の疑いというところに行きついたわけです。

 

ただ、それ以外に自分は食道がんじゃないのかという、思い込みで心配になり今日

胃カメラを飲むと言ってました。

 

結果、それについては問題なしということで、たまにはゆっくり逢おうと、お茶してきました。

 

20~30代の頃は、長話と言えば恋愛話だったのに、今は健康の話題のみ!!

 

そういう、年代になったということなんですよね(@_@)

 

ただ、彼女が言うのには、病気になった時、薬を飲むのではなくて、何か自然界に病気を治せるものがあるんじゃないかって思ってる、と。

 

もちろん、きちんと治療するのは大事なことだと私は思いますが、それも一理あるなと

自分も思うんですよね・・・。

 

それについは、また追々(*^。^*)