そもそも、非結核性抗酸菌症の疑いがかけられる前に受けた人間ドックの総評で
レントゲン画像を見て「去年より大きくなってるから(→去年は何も言われなかった!)
必ずCTを撮るように」と、かなり年老いた医師に言われたんですよね(@_@)
確かに、素人の私が見ても影はわかりました。
今思えば、諸症状は出ていました。
痰はずっと前から出てましたし、背中は痛いし、膨満感はあるし(→関係ない?)
突然息苦しくなったり、疲れやすかったり。
咳も今年の二月あたりから、少しづつ出てきました。
確定診断ではないけど、この病気の疑いがかけられて色々調べて納得した部分が
多々ありました。
そういった意味では、すっきりしたんですが、いかんせん治らない病気だということが
辛いですよね。
書きたいことが山ほどありますが、睡眠時間確保のため今日はこの辺で(^_-)-☆