先日書いた空腹時低血糖ですが
私なりに私におきていることだけはまとめておきます
http://www.genryou-syujyutsu.com/main/main07.shtml
こちらに書かれていますが
YMCではおこりうる合併症として書かれていますのであしからずです
私自身が感じるものなどはいろつけます
http://sorairo-net.com/kokoro/html/teikettou.html
下記上記サイト参照
低血糖症ってどんな病気?
血糖値が下がったとき
血糖値は、食事によって多少の変動をしています。
血糖値が正常な変動幅を超え、低い方に傾き、それが原因で症状が現れた場合、低血糖症といいます。
正常な人でも
血糖値の正常な変動幅は、70mg/dl~120mg/dlの間におさまります。
ですが、絶食時間の長さ、年齢、性別、妊娠の有無などによって、正常な人でも通常では示さないような低い血糖値を示すことがあります。
このような場合、イライラ感が強くなる程度の症状でおさまることが多いです。
血糖値だけではわからない
実際には、「血糖値でいくつ以下なら低血糖である」、と断言することはできません。
血糖値が正常範囲を超えて低くなっても、症状が出にくいこともあります。低血糖症を引き起こす血糖値を、数値によって表すことができないことと関連しています。
低血糖症の原因は?
。
内因性の原因
胃切除後のダンピング症候群や胃下垂の人、インスリン感受性の高い人など、反応性低血糖が考えられます。ですが、食事の摂り方に注意することで、予防することができます。
低血糖症の症状は?
中枢神経症状と自律神経症状
低血糖症は、一般的には自律神経症状と、中枢神経症状とに分類されます。
血糖値が急激に下がる時は自律神経症状が強く、血糖値が緩やかに下がる時は中枢神経症状が強くあらわれます。
中枢神経症状
意識の混濁、おかしな行動、集中力の散漫、眠気、発語困難、頭痛、複視(ふくし)、痙攣(けいれん)、昏睡(こんすい)、など。
自律神経症状
空腹、発汗、震え、不安、動悸(どうき)、口唇乾燥など。
自律神経症状は、おもにインスリン拮抗ホルモンの作用によるものが原因です。インスリン拮抗ホルモンとは、低血糖になると分泌が亢進するホルモンで、アドレナリン、グルカゴン、コルチゾール、成長ホルモンなどがあります。
無自覚性低血糖
本人が低血糖症状を自覚しない、あるいは自覚できない、他人の介助を必要とするものなどをいいます。
低血糖を何度も起していると、中枢神経や自律神経の症状を起す閾値が低下してしまい、インスリン拮抗ホルモンの反応も低下することが原因と考えられています。
糖尿病神経障害があり、無自覚性低血糖を合併すると、生命に危険を及ぼすこともあります。
低血糖症のかなと思ったら?
甘い物を
まず、甘い物を摂取します。それで症状が良くなるなら、低血糖の可能性があります。
再び症状が現れたら
もし再度、症状が現れたら、近くの医療機関を受診し、血糖値を測定してもらいましょう。
対策
常にブドウ糖、砂糖、ジュースなどを携帯しておきましょう。特に運動時や、自動車の運転時には注意が必要です。
冷や汗、動悸、手の震え、空腹感、脱力感が起こったときは、我慢せずにすぐに摂取しましょう。
症状など思い当たるものが多かったサイトでした
他にも多数ありました
食事をコントロールしてもらわないと一生肥満だったのだから
これくらいのリスクは予測していたし仕方ないです
ただ漠然とした虚無感とか、脱力感、頭痛や痛みにも影響が少なくともあるかと書いているものをみれば
命のために、お腹すいてても無視して仕事とか
やめとこう。。。って思うようにしました
それまでは、忙しくて食べる時間がとれないと
「ラッキー。昨日の甘いものの清算だわっ」と思うようにして帳尻合わせていました
でも「命のために、完璧じゃなくていい。一口何か食事しよう」と
心がけしました
66kgから63あたりを行き来してた体重なんですが
最近は落ち着いてきて
63から64と振りが減ったんです
たぶん、命のために体がいつとってくれるかわかんない栄養素を
なんとか溜め込もうってしてたのかも。。。
次いつ食事してくれるかわかんない本体のために
脳みそも体も私を守っていたのかもって
小皿にちょこっとずつ食べる
できるだけ5回とかにわけたり
ひとつのアンパンを半日かけてのんびり食べる
一口食べたら45分後くらいに思い出して食べるみたいな
少しだけですが、しょんぼりの原因かもって思ったら前向きになれたような気がしたので
思い当たる話がかけるかわかりませんが
後日、2年半もたってもこんななのかぁ
3年検診もそろそろだなぁって思う私の独り言です。ではでは