ポリネシアのtatooは格好良くて絶対に入れたい

と思い続けて約8年

仕事柄、見える所には絶対に入れられなかったので夢だったけどもう平気

現地で聞いたけど、パペーテでお店を出しているtatooショップはどこもちゃんとした許可を得て出しているから技術もしっかりしているのだそうです。

中でもtatooショップの老舗というか一番始めにスタートしたお店なのだそうです



結構混んでいて、始めは断られたんだけど、
お願いしていたら小さめのならいいよって快諾してくれた彫り師さんがfreddy
結婚した記念に同じ柄を入れたかった私達、そんな2人にぴったりの柄を考えてもらいました

ポニョは時間がなくとりあえず、手のひらサイズ弱の紋様。
次に来たらまたそこから広げて行く、という計画を約束していました

私は更に小さくだったので全く同じ柄には出来なかったけど、同じ意味を表す紋様を提案してくれました


ポニョ君は日本でも何度か入れ墨を入れて痛さは同じそうですが、終わったら血もほぼ出なくて、すごく上手いそうです。
私は初tatoo!
ポニョに散々脅された痛みは・・・
思った程ではなく、(痛かったけど・・)やはり女は痛みに強いんだな~って改めて感じた

休憩時間に色々話して、freddyのtatooの意味とか色々聞いて、やっぱかっこい~な~~
首のtatooとかもめちゃかっこよかったな~~

和彫りも入っていて、興味があるらしく、ポニョの両腿の和彫りにも興味津々でした。
関係ない話ですが、うちらだけになって色々話したので仲良くなって、
freddyお手製のこのマシンでしばらく遊んでいました

ビデオの手ぶれを防止する機会だそうで
買うとめっちゃ高いから自分で作ったらしく、とてもと得意げでした笑
また次回行ったら続きを!
自分は散々入れている癖に、私がこれ以上増やすのには反対するポニョ。
どうなることやら
