「便利」は失うこともある。 | 難しいと思っていた30代メイクを大会優勝者が個別にレッスン。メイクの迷いをスッキリ晴らす青森市マロミ化粧品店 鳴海吉英のブログ

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化粧品知識「ゼロ」・接客ノウハウ「ゼロ」・メイク技術「ゼロ」から青森県メイク大会で最優秀賞を取るまでに経験したメイク方法をわかりやすくお伝えします。できそこないだったボクでも出来た方法です。

魅力はみんな持っている

その魅力を見つける

お手伝いいたします



内面も外見もキレイアドバイザーの

鳴海吉英(なるみ よしひで)です。




昨日もそうでしたが

今日もネタが浮かんでこない



どうしよう…ショック!





そんな流れがたまに来ますsei




…はい。崖っぷちです爆弾




前回のブログで

津軽弁について触れました。




ボクの年代になると

コテコテの津軽弁は



知っているけど使わない。


という方が多いです。





さらに下の年代の方たちは



イントネーションの「なまり」は

あっても津軽弁の言葉は



聞くこともなくなれば

言葉を知る方も

少なくなっていくんじゃないか?




そう感じるわけです・・・↓





現代社会でもそうですいちばん



チェック旬な野菜がわからなければ


チェックどうなって

実が生っているかもわからない


チェック小学生は缶切りだって使えない






便利を求めた結果が

そんなことを

起こしているのかも・・・↓



便利は良い事でもありますウンウン




だけど、




それまでの過程も


体験してるから


「便利さ」がわかる




ってもんですよねひらめき電球






ボクはメイクに関して


メイクが成功したかどうかは

メイクされた方のテンションが

上がるか?上がらないか?



というのを

頭に入れていますキッパリ



プロとして

ボクがお伝えすることは



ひとつの事としても

それが合っているかは

また別なんですいちばん


ウソ・大げさ・まぎらわしい

を言ってるわけじゃないですよニコニコ





いろいろチャレンジしてみて

「できない」「わからない」

ということを知った時



初めて一つの提案に

なってくるんですひらめき電球




改めて、

読み返してみると…苦笑い




ネタがなくて困っている感が

丸わかり~~~ペコリ












それではまた~あんぱんまん






マロミ化粧品店では

個別のレッスンもしています。


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