昨日の練習での出来事。
指とタンギングが早いとこ。
もちろん、全員合うわけもなく。
前半、後半で分けたらとなった。
吹けるねーさんに、どうします??と、話すと前半の方がいいでしょ。と。残り2人は前半に。
合わせるのが終わり、半分以上のメンバーが来てなかったので、吹けてるねーさんに、みんなに言わないとだめですよね。というと、
ああー私は全部吹くからいいですよ。
みんなで、相談してください。
とな。
なーんか、モヤモヤした。
あーそうですね。
と返したが、なんだか、みんなに伝える気力もなく、なんだか、ガッカリした日でした。
他の団でも一緒に吹いてるけど、合奏中にとなりの吹けない男の子に一般なんだから譜読みしてきなさい!音があわなさすぎてチューナーかいなさい!!とおっきい声で注意してる。
音が合わないと、気持ちが悪いなどなど。
言ってる事は正しいけど、なんか、こっちまで凹むし、かなしくなる。
凹むのは自分も吹けない実力のない人だから、グサっときた。
レッスン受けても、ホンの少ーしずつ伸びてるのはなんとなくわかるけど、実力なんて、すぐ上がるわけないのはここ数年で実感したし追いつくのも無理なのも知ってる。
じゃあ、一般や大人のバンドレベルに向かない、そういう人たちは一体どこで吹いたらいいんだと。やっぱり。もやもやした。
育児、仕事覚えるの必死で時間がない。
言い訳なんだよね。
もやもや…
おしまい…もやもや…
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